「ひぐらしのなく頃に業」の世界線を徹底解説!

【呪術廻戦0巻】第3話ネタバレ「弱者に罰を」

呪術廻戦0巻3話のネタバレを掲載。3話では、呪術廻戦3話のネタバレを読みたい方はこちらをどうぞ。

特級術師・夏油傑

夏油は「えーとお宅の娘さんが霊に取り憑かれていると・・・そういうわけだね?サトウさん?」と言うと女性は「あ、はい。いや私斎藤です」と答える。夏油は「いやアナタはサトウさんです。私がそう言ってるんだから。サトウの方がいい」と強引に名前間違いを突き通す。斎藤は「お母さん帰ろうよ」と言うと母は「でもアンタ最近もまともに寝れてないでしょ?」と言うと娘は「だからってこんなうさんくさい・・・」と夏油を信用していない。夏油は「刺すような視線を常に感じている」「肩が重く息苦しくなるような時がありますね?」「呼吸の仕方を忘れたように」「そして犯されるような夢を見る」と言うと斎藤娘は「なんでそのことを・・・」と言い当てられて驚いた。

夏油は「動かないで」と言うと手から呪霊操術を発動し、斎藤に取り憑いた呪霊が取り込まれ「えっうそ・・・!すごい楽に!」と呪霊は見えないものの解放されたことを感じた。斎藤は「本当になんとお礼を申し上げたらいいのやら」と言うと夏油は「いえいえ、困った時はお互い様です」「またいつでも頼って下さい」と笑顔で送り出す。

夏油は「呪術も使えない猿共め」と言うと後ろから呪詛師が「素がでてますよ夏油様」と声をかけ「幹部が揃いました」「会議室へ」という。呪詛師は「・・・何をなさっているのですか?」と言うと夏油はリセッシュをふりかけて「除菌除菌、皆に猿の臭いが移るといけない」と言い「嬉しいなァいつぶりかな全員集合は」「そうだ久しぶりに皆で写真を撮ろう、一眼どこだっけ」とはしゃいでいる。すると「夏油!夏油を出せ!」という怒号が聞こえてきた。

マンガアプリはマンガUP!

・国内最大級のマンガアプリ
・1100万DL突破
・オリジナル作品多数
・スクウェア・エニックスの全雑誌勢揃い
・毎日 10 作品以上更新。常時 300 タイトルも読める
・一度読んだ作品は 72 時間読み返しが無料!
・深夜にデータをダウンロード!モバイル回線でサクサクに

>>今すぐダウンロードはこちらから!<<

猿の使い方

男は「夏油!貴様ァ!」と良いスーツを着た男がやってきたので夏油は「これはこれは会長さん。そんなに慌ててどうされました?」と冷ややかに返す。男は「とぼけるな!早く儂の呪いを祓え!オマエにいくら祓ったと思っている!」と叫ぶと夏油は部下の呪詛師に「いくら?」と聞く。呪詛師は「ざっと1億とんで2000万円ですね。しかしここ半年間の寄付はありません」と言うと夏油は「あーあもう限界かな」と言った。男は「何を・・・言って・・・」と言うと夏油は先ほど回収した呪霊を丸めながら「猿にはね、それぞれ役割があります」「金を集める猿と呪いを集める猿、アナタは前者」と言って呪霊を飲み込んだ。

夏油は「お金がないなら用済みです」と指を鳴らすと男は「ふざけるんっ」と言う間もなく顔が大きく歪み、呪霊が現れて、男の顔を引っ張りそのまま男は血を流して絶命した。呪詛師は「穢らわしい。本当に同じ人間ですか」と呆れると夏油も「だから言っているだろう。非術師は猿だ」と振り返らずに言った。

夏油は「時が来たよ、家族達」と他の呪詛師の待つ部屋に入り「猿の時代に幕を下ろし、呪術師の楽園を築こう」「まずは手始めに呪術界の要、呪術高専を落とす」と指示を出した。

そして高専にて、パンダは「どーした憂太」と言うと乙骨は「えーっと」「なんかちょっと嫌な感じが・・・」となにかを感じていた。パンダも狗巻も「気のせいだ」と相手にせずに去ろうとする。乙骨は「えぇちょと皆ァ・・・」と追いかけるがパンダは「だって憂太の呪力感知超ザルじゃん」と言ってやはり相手にしていない。真希も「まぁ里香みたいのが常に横にいりゃ鈍くもなるわな」と言う。

その光景を上層から見ている夜蛾は「未だ夏油の動向はつかめん」「やはりオマエの杞憂じゃないのか?」と言うと五条は「学長、残念ながらそれは有り得ないです」「直接現場を確認しました」「僕が傑の呪力の残穢を間違えるわけ無いでしょ」と言う。

夜蛾は「ガッデム!」と言い何かを感知し「噂をすればだ!」「校内の準1級以上の術師を正面ロータリーに集めろ!」と叫んだ。

夏油襲来

次の瞬間、乙骨達1年の前に巨大なペリカンが翼を羽ばたかせてやってきた。真希は「関係者・・・じゃねえよな」と言うと乙骨は「わーデカイ鳥」とアホ面を引っさげている。

その上に乗っていた夏油は「変わらないね呪術高専は」と言うと仲間の呪詛師・菜々子は「うえ〜夏油様ァ本当にココ東京〜?田舎くさぁ」と叫ぶ。菜々子のバディである美々子は「菜々子・・・失礼・・・」と言うと菜々子は「えー美々子だってそう思うでしょ?」と逆に聞いてきた。横にいたオネエ口調の呪詛師も「んもう!さっさと降りなさい!」と仲間内でなにやら騒いでいる。乙骨は「アイツら・・・何?」と正体を理解できていない。パンダは「オマエらこそ何者だ。侵入者は憂太さんが許さんぞ!」と叫び、真希も「憂太さんに殴られる前にさっさと帰んな!」と全く夏油にビビっていない。

夏油の野望

夏油は乙骨の手を取り「はじめまして乙骨君」「私は夏油傑」と自己紹介をすると乙骨は「えっあっはじめまして」と言うが、その夏油のスピードに真希も狗巻もパンダも目が追いつかなかった。夏油は「君はとても素晴らしい力を持っているね」「私はね、大いなる力は大いなる目的のために使うべきだと思っている」「今の世界に疑問はないかい?」「一般社会の秩序を守るため、呪術師が暗躍する世界さ」と野望を語る。

更に夏油は「つまりね、強者が弱者に適応する矛盾が成立してしまっているんだ」「なんって嘆かわしい!」「万物の霊長が自ら進化の歩みを止めてるわけさ、ナンセンス!」「そろそろ人間も生存戦略を見直すべきだよ」「だからね、君にも手伝ってほしいわけ」と言うと乙骨は「何をですか?」と疑問をぶつける。すると夏油は「非術師を皆殺しにして、呪術師だけの世界を作るんだ」と目的を端的に説明してくれた。

五条は「僕の生徒にイカれた思想を吹き込まないでもらおうか」と登場すると夏油は「悟〜!久しいね〜!」と笑顔で返した。五条は「まずその子達から離れろ、傑」と言うと夏油は「今年の一年は粒ぞろいと聞いたが、成程君の受け持ちか」「特級被呪者」「突然変異呪骸」「呪言師の末裔」「そして、禪院家の落ちこぼれ」と真希を見て言った。

真希は「テメェ」と敵意を顕にするが夏油は「発言には気をつけろ」「君のような猿は私の世界にはいらないんだから」と言い放つ。すると乙骨は夏油の手を振り払い「ごめんなさい」「夏油さんが言ってることはまだよく分かりません」「けど」「友達を侮辱する人の手伝いは僕にはできない!」と強気で返した。

百鬼夜行

夏油は「すまない、君を不快にさせるつもりはなかった」と言うと五条は「じゃあ一体、どういうつもりでここに来た」と間に入る。夏油は「宣戦布告さ」「お集まりの皆々様」「耳の穴かっぽじってよーく聞いて頂こう!」と叫ぶ。

夏油は「来たる12月24日!日没と同時に!我々は百鬼夜行を行う!」「場所は呪いの坩堝、東京、新宿!」「呪術の聖地、京都!」「各地に千の呪いを放つ」「下す命令は勿論”鏖殺”だ」「地獄絵図を描きたくなければ死力を尽くして止めにこい」「思う存分呪い合おうじゃないか」と叫んだ。

菜々子は「あー!夏油様!お店閉まっちゃう!」と演説中に割って入ると夏油は「あーもうそんな時間か」となにかを思い出した。夏油は「彼女たちが竹下通りのクレープを食べたいと聞かなくてね、御暇させてもらうよ」「いやはやあんな猿の多いところの何が・・・」と言うと五条は「このまま行かせるとでも?」と強気に言った。

夏油は「やめとけよ」と言うと巨大な呪霊が五条に向けて飛びかかった。「かわいい生徒が私の間合いだよ」「それでは皆さん、戦場で」と言って先程のペリカンに乗って飛んでいった。

伊地知は「夏油傑、呪霊操術を操る特級呪詛師です」「主従契約のない自然発生した呪いなどを取り込み操ります」「設立した宗教団体を呼び水に、信者から呪いを集めていたようです」「元々所持していた呪いもあるハズですし。数2000というのもハッタリではないかもしれません」と言うと夜蛾は「だとしても統計的にそのほとんどが2級以下の雑魚」「術師だってどんなに多く見積もっても50そこらだろう」と返す。五条は「そこが逆に怖いところですね」「アイツが素直に負ける戦を仕掛けるとは思えない」と分析する。

夜蛾は「OB、OG、それから御三家。アイヌの呪術連にも強力を要請しろ」「総力戦だ」「今度こそ夏油という呪いを完全に祓う!」と言うと夏油は「総力戦だ!」「今度こそ夏油という呪いを完全に祓ーう!」「とか言ってんだろうな、あの脳筋学長」とバカにしていると、12月24日の百鬼夜行当日を迎えた。

乙骨憂太を狙う理由

夏油は「お互い本気で殺りあったらこっちの勝率は3割ってとこかな」「呪術連まで出てきたら2割にも満たないだろうね」「だがそのなけなしの勝率を9割9分まで引き上げる手段が1つだけあるんだよ」「乙骨憂太を殺して特級過呪怨霊折本里香を手に入れる」「学生時代の僕をまだ信じているとはめでたい連中だ」「主従制約があろうとなかろうと首をすげ替えてしまえば、呪いなんていくらでも取り込めるんだよ」「勝率の高い戦で高専が乙骨というカードを切ることはない」「下手を打てば敵も味方も全滅だからね」と分析している。「百鬼夜行の真の目的は乙骨を孤立無援に追い込むこと」「さぁ新時代の幕開けだ」とつぶやいた。

古川

夏油の術式は呪霊を操る呪霊操術です。だから乙骨を殺して主人を無くした呪霊である折本里香を取り込み、折本里香を夏油が操る呪霊の1体にしてしまう作戦ということですね。

”特級過呪怨霊”という等級はこれまでに確認されておらず、漏瑚や花御、真人でさえも特級呪霊というくくりうです。つまり里香は彼ら特級呪霊よりも上の存在、それ以上に強い存在であると考えられるのです。

さらにこの頃はまだ乙骨は本格的に修行をしていないので普通に弱い。だから殺すには今のうちということですね!

乙骨は「なーんかとんでもないことになっちゃったな」と1人、教室でつぶやいた。すると真希が入ってきて「何してんだ今週は休校だろ」と言うと乙骨は「いやなんか落ち着かなくて・・・寮の人達も全然いないし」と寂しそうに答える。真希は「2年は前から京都に遠征中だったからな」「棘は3,4年と新宿でバックアップ」「パンダは学長のお気に入りだからな、多分棘と一緒だろ」と言うと真希は乙骨の目をじっと見た。真希は「聞けよ」と言い「気になってんだろ、なんで私が落ちこぼれか」と言うと乙骨は「いや・・・うん・・・はい・・・」としどろもどろに言った。

禪院真希

真希は「ウチ、禪院家はな。御三家って呼ばれるエリート呪術師の家系なんだよ」「オマエ、呪術師に必要な最低限の素質って分かるか?」と言うと乙骨は「えっ何かな」と突然の難問に答えられなかった。真希は「呪いが見えることだ」「一般人でも死に際とか特殊な状況で見えることがあるけどな」「私はこのダセえ眼鏡がねえと呪いが見えねえ」「私の呪具は初めから呪力がこもってるモンで私がどうこうしてるわけじゃねえ」「おかげで家出られたけどな!」「飯は不味いし部屋は汚えし知らねえオッサンがうろついてっし、本っ当最悪だったわ!」と自分の話をする。

乙骨はかつて真希が言った「苗字で呼ぶな」「呪力のことは私に聞くな」「オマエみてえに呪いに耐性があるわけじゃねーんだよ」という言葉の意味を理解し「真希さんはどうして呪術師を続けるの?」と聞いてみた。真希は「私は性格悪いかんな」「一級術師として出戻って、家の連中に吠え面かかせてやるんだ」「そんで内から禪院家ぶっ潰してやる・・・」と言うと乙骨が笑っているのに気づいた。乙骨は「真希さんらしいと思って」「僕は真希さんみたいになりたい」「強く真っすぐ、生きたいんだ」と真希は久しぶりに自分を肯定する言葉を聞いた。

乙骨は「僕に手伝えることっがあったらなんでも言ってよ」「禪院家ぶっ壊そ〜なんて」と笑いながら言うと真希は「バーカ1人でやるから意味があんだよ」「部屋戻るわ」と教室から出ていった。廊下に出た真希は「馬鹿か私は」「認められた気になってんじゃねーよ」と頬を赤らめて言った。

古川

おそらくこの瞬間、真希は本格的に乙骨に惚れたのかと思いますね(笑)

交流戦の時に西宮桃が真希の妹、真依について話をしていましたよね。「禪院家に生まれた時点で術式が使える事以外マイナスから始まる」という事を言ってました。

要するに、名家であることもあり求められる基準が非常に高いということです。そのためには最低限術式が使えることが前提です。なので生まれつき呪力が弱い天与呪縛を持つ真希は特に腫れ物扱いをされてきたでしょう。

なので真希に呪力がないことを否定せず、むしろ褒めてくれた乙骨に心が揺れるのは当然と言えるでしょう。真希さん、どんどんかわいくなってるねw

百鬼夜行当日

夏油は「闇より出でて闇より黒く、その穢れを禊ぎ祓え」と唱えると”帳”が降りてきた。高専一帯に”帳”が降り乙骨は「誰が・・・どうして!?」と驚きを隠せない。

その頃新宿には大量の呪霊が宣言通り解き放たれており、五条は「一人、面倒くさそうな奴がいるな」と言うと、黒人の術師が「成程、アノ包帯ガ」と言う。この術師はミゲル。呪詛師は「えぇ他は私達で引き受けます」「何度も言いますが」と言うとそのミゲルは「分カッテル、俺ラハ足止メデショ」と答える。

一方の高専では夏油が相対しているのは真希。夏油は「君がいたか」と言うと真希は「いちゃ悪いかよ、てめえこそなんでここにいる」と返していく。夏油は「悪いが君と話す時間はない」と呪霊を繰り出した。

伊地知は「五条さん!」「報告が・・・」と言うと五条は考え事をしており「あの目立ちたがりが前線に出てこない!?京都の方か?ならなにかしら連絡があるだろ」と考えていたが「なんでもない、どうした?」と聞き返す。伊地知は「こんな時にとは思いましたが早いほうがいいかと。以前調査を依頼された乙骨の堅です」と乙骨についての”何か”を聞いた。

すると五条は「パンダ!棘!」と二人を招集し「質問禁止!」「今から二人を呪術高専に送る!」「夏油は今高専にいる」「絕対、多分間違いない!」「勘が当たれば最悪憂太と真希二人死ぬ!」「俺もあの異人を片付けたらすぐ行く!二人を守れ。悪いが死守だ!」と言うと二人は気合を入れた。

ミゲルと菜々子と美々子

そして空間転移の術式により狗巻とパンダはその場からいなくなった。それを見た呪詛師は「まさか!気づかれた!?」と言うと、ミゲルは「ダカラ影武者ノ一人デモ用意シテオケバト」と冷静に返していく。呪詛師は「下手なダミーは逆効果。夏油様がおっしゃってたでしょ」と言うと「菜々子!美々子!」とJK呪詛師に連絡を取る。

菜々子は「なーにー?」と言うとお姉さま呪詛師は「予定を繰り上げます、開戦よ!」と連絡をする。菜々子は「待ってましたぁ!」と電話の向こうで元気が良さそうに言う。そしてミゲルは「アンタノ相手ハ俺ダヨ」「特級」と言うが五条は「悪いけど、今忙しいんだ」と目の包帯を取る。

そして高専上空に出現した狗巻とパンダは「”帳”が降りてる!悟の勘が当たったのか!」「俺が”帳”を破る!」「あとは最短でいくぞ!」と言うと狗巻も「明太子!」と叫ぶ。夏油もそれを感知し「おっと」「誰かが”帳”に穴を開けたな」「何事もそう思いどおりにはいかないもんだね」「侵入経路からここまで5分ってとこか」「無視するべきか片付けておくべきか」「迷うね」と考えを巡らせる。

夏油との戦闘

すると横の壁を突き破ってパンダが現れた。夏油は「全ての壁をブチ破って最短できたか!」「やるね」と敵のパンダを褒める。パンダの視界にはぼろぼろになった真希が入り、その一瞬の隙をついて夏油はパンダの脳天に踵落としを決める。パンダは「コイツ体術もいけるクチか!」「棘!」と狗巻に合図を送った。

狗巻は「堕ちろ!」と呪言を発動すると夏油は頭が潰れ、そのまま地中に埋まっていった。そこに大きな穴が開き、そのままパンダは「棘!大丈夫か!?」と駆けつけると狗巻は「い・・・くら」と枯れた声で言った。しかしその穴から巨大な呪霊とともに夏油が復活してきた。

乙骨は巨大な地震を感じ「何が起きているんだろ」とのほほんとしているが、同時刻狗巻とパンダは夏油の前に倒れ、夏油は「素晴らしい!素晴らしいよ!」「私は今、猛烈に感動している!」「乙骨を助けに馳せ参じたのだろう!」「呪術師が呪術師を自己を犠牲にしてまで慈しみ!敬う!」「私の望む世界が今、目の前にある!」と叫んだ。

乙骨は右足のない状態で倒れている真希を見て「真希さん」とつぶやいた。夏油は「本当はね、君にも生きていてほしいんだ乙骨」「でも全ては呪術界の未来のために」と言うと乙骨は「パンダ君」と動かなくなったパンダを見ていった。すると「ゆうた・・・」とボロボロの声で狗巻の声が聞こえてきた。狗巻は「逃・・・げろ」とかすれる声でつぶやいた。

記録・・・2017年12月24日

特級過呪怨霊 折本里香。二度目の完全顕現。

乙骨は「来い!里香!」と言うと夏油は「君を殺す」と言い返し、再度乙骨は「ブッ殺してやる」とキレた口調で言った。

0巻2話 ⇔ 0巻3話

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です