【火祭り村ネタバレ1話】火那子と共行の出会い!火祭り村に連行される!

火祭り村ネタバレ1話です!1話では、マッチングアプリで出会った神服火那子の素敵な巨乳に惹かれ、桧村共行はそそくさと火那子との結婚を決意する(笑)そして火那子の故郷についていくと、火祭り村の目前で「この先命の保証なし」との看板を見つけ震え上がる!早速1話のネタバレを見ていきましょう!

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火祭り村ネタバレ1話

火那子との出会い

人類は火と共に生きてきた。火は人類の生活を豊かにしたが、それは争いや災害を生むことになった。自分たちの罪深さを悔やんだ者たちは人類に火をもたらした神に許しを乞う為、供物を捧げたと言われている・・・

そんなテイストのオカルト系Youtuberの動画を見ながら「『狂気の火の儀式、カルト村に潜入』」「今回はいつもより良く出来た動画じゃん」「前回の『激写:首なしライダー』は凄い捏造動画だったからな」「こんな動画で再生数稼いでお金稼げるんだから良い商売だよ」と考えていると、一人の女性が「あの・・・桧村共行さんですか?」と声をかけてきた。

共行は胸から目を上げて「は、はい・・・ええと君は・・・神服(しんぷく)火那子さん・・・?」と尋ねると、女性は「神服(はっとり)火那子と申します」「珍しい名前なのでよく間違えられるんですよ」「ちゃんと会えて安心しました」「桧村さんって写真よりも実物の方がかっこいいですね」と言ってくれた。

共行も「神服さんも写真よりもずっと綺麗だね・・・」と褒めると、火那子は顔を赤らめて「ありがとうございます・・・」と小声で返した。共行もその表情に照れ、「い・・・っ、行きたい所とかある?」と聞くが火那子は「いえ・・・私田舎から出てきたばかりでまだよくわからなくて・・・良かったらおすすめの場所に連れて行っていただきたいです」と答えた。

童貞の勇気

共行は「まかせて!ちなみに地元はどこなの?」と聞くと火那子はケロッと「内緒です」と教えてくれなかった。共行は「じゃあおすすめの場所はいくつかあるからそこ行こうか」と誘い、「それとさ・・・ま、ま・・・迷子になるといけないから手でも繋ぐ?」と提案すると火那子は一瞬黙ってしまったので「初対面でこれはやりすぎたか・・・!?」と不安に感じていた。

しかし火那子はその手をとり「よろしくおねがいします」と歩き出し、共行も食事をしながら「童貞の俺にもついに春が来た!ありがとうマイフレンド!」「お前の提案に従いマッチングアプリに登録した甲斐があったというものだぜ!」「ご尊顔もそこらのアイドルよりもよっぽど上!」「プロフィール写真で主張の激しかった巨乳は本物だった!」「今年の運気、今日で全部使い果たしちまったかもな!」と夜景を見てウキウキだった。

家デート

一ヶ月後・・・共行のベッドに腰掛ける火那子を見て共行は「ついに火那子ちゃんとお家デート・・・!!これってつまり・・・オーケーってことだよな!?」と感じていると、火那子は「とても素敵なお部屋ですね」と話しかけてきた。共行は「そうかな?・・・じゃあここに二人で住むのはどう?」と尋ね、「ひ・・・火那子ちゃん!」と覆いかぶさり「火那子ちゃん・・・良いよね・・・!?」と鼻息を荒くして尋ねた。

しかし火那子は首を横に振り、共行は「失敗したッ!!」「どうにか挽回しないと・・・!!」と猛烈に後悔し、土下座して「驚かせてゴメン!!本当に火那子ちゃんが好きなんだ!お願いします付き合ってください!」と叫び、初めて神に祈った。

そして火那子は「・・・はい」と頷き、共行が「本当に!?」と聞き返すと火那子は「本当です私達両思いですね」「それじゃあ共行さん、私の故郷の村に行って・・・親戚に会っていただけませんか?」ととんでもない提案をしてきた。

共行は秒速で「同棲して毎日イチャイチャしたいだけで結婚までは考えてなかった・・・でも・・・結婚すれば火那子ちゃんと・・・できるんだよな。こんな美人で巨乳の女の子二度と会えないだろうし・・・ここは覚悟を決めるべき時だ!」と結婚相手を決め、「分かったよ火那子ちゃん!一緒に故郷に行こう!」「前に内緒って言っていたけど・・・地元の事聞いてもいい?」と尋ねた。

火那子は「私の故郷は火祭村という小さな村です」「小さな村なので村人全員が親戚みたいなものです、共行さんかっこいいから連れて行ったらみんな喜びます」と言うと共行は「そ、そお〜?」と照れるが、火那子は「はい!連日お祭り騒ぎですよ・・・楽しみですね」と含みを持たせてつぶやいた。

火祭り村到着

そして後日、車に乗り火那子は「共行さん、もうすぐ私の故郷の火祭村です」と笑いかけたが、共行は「・・・うん」と答えつつ、内心では「やっと着くのか、もう何時間車に乗っていたことか」「火那子ちゃんの知り合いっていう運転手は全く喋らないし流石に疲れたな」と運転する謎の男を見て、さらに窓の外に『この先命の保証無し』と書かれた看板を見つけた。

共行は「うわあ〜あんな注意書き本当に存在するんだな・・・ちょうどこの前見てた動画にあんなの映ってたな」と感じてスマホを見ると圏外になっており「そりゃそーだ」と田舎感を感じていた。

そして暫く進むと車が止まり、火那子は「共行さん着きましたよ、ここが火祭村の入り口です」と案内された先には巨大な防護壁で囲まれ、さらに上部には鉄条網の敷かれた監獄の入り口のような門が現れ、共行は「なんだこの建物!?」「まるで刑務所じゃないか!!」と感じていた。

そして中から村人が「おや火那子ちゃんじゃないか!帰ってきたのかい?」と声をかけ、共行の肩をフレンドリーに抱き「そんなところで突っ立ってないで入った入った!」と中に招き入れ、もうひとりの老人も「おかえり火那子ちゃん」と労いながら奥に進んでいった。

非文明的

そして火那子の家に到着し火那子は「ただいま帰りました」と告げると、そこは巨大なお屋敷であり、お手伝いさんらしき人間も数人そこにおり、「共行さん、私は向こうで着替えてくるので少しお待ち下さい」と奥の部屋に向かい、先程の老人は「お兄さんはこっちだよ」「所持品はこの籠に入れてね、バッグにスマホ、鍵や時計も全てだよ」と小さな籠を差し出した。

共行は「・・・どういうことですか?」と怪訝そうに尋ねると、老人は「この村は景観保護地区ってやつでね」「外から機械類の物を持ち込むことが禁止されているんだ」と告げ、共行は渋々スマホを始め全ての持ち物を籠に入れて手渡した。老人は「協力感謝する、荷物はこちらで厳重に預かるよ」「火那子ちゃんが戻るまで展示物でも見て待っててくんな」とさらに奥の部屋に誘導した。

不安

共行は中の物品を見ると「へえ土器があるのか、勾玉に銅鏡まである」「ずいぶんと歴史のある村なんだな」とつぶやき、さらに奇妙な巻物を見つけた。

共行は「気味の悪い絵だな・・・」と感じていると、背後から「共行さん」と着物に着替えた火那子に声をかけられ「おまたせしました」と言われ、共行は「す・・・凄く似合ってるよ!かわいい・・・」と褒めると、火那子は「・・・ありがとうございます、共行さんに褒められると嬉しいです」と胸を共行の腕に押し付けた。

巨乳フェチの共行は「幸せ〜〜〜!!」とついにやけてしまうが、火那子は「それでは村に入りましょう、まずは私の実家に案内しますね」と建物から出ると、共行の背後で村の入口の門は巨大な錠で閉じられてしまった。共行は「なんで鍵を・・・」と不安に感じていると、火那子は「共行さん!ようこそ、火祭村へ」と笑いかけた。

2話

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