【カラダ探し】漫画全巻無料で読む方法を検証!マンガRAWで読める?【海賊版】

どうもこんにちは吉永です!

今回は最近ご紹介している『カラダ探し』ですが、やはりマンガで読みたいですよね!ということで『カラダ探し』の漫画全巻無料で読む方法があるのかどうか調べてみました!

2022年に橋本環奈さん主演で映画化することも確定しているので、今のうちに読んでおくと後ででかい顔できるかもしれませんよ(笑)

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『カラダ探し』の漫画はコミックシーモアで全巻読むことができます!

登録も1分弱で完了しますし、半額で読めますし、キャリア決済も選べるので2分後にはもう『カラダ探し』を読むことができます!

正直ネタバレ記事のテキストだけではわかりづらいところもあると思いますので、漫画でも読んでみてください!

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カラダ探しの漫画全巻無料で読む方法

まず結論から言うと、そのような方法はありませんでした。

まあ・・・大体分かっていたと思いますが、漫画は無料では読めません。あるとしても最初の数巻だけ、みたいな感じになっているところが大多数ですので仕方がないと思います。ですので私吉永はコミックシーモアで読んでいます。

まだ全巻読んでいるわけではありませんが、少しずつ購入してネタバレ記事を書いて一つの巻が終わったら新たな巻を購入して・・・という毎日を過ごしています。

今にして思えば初回登録の際に全巻一気に購入すればよかったな〜と思っています。

というのもコミックシーモアでは初回登録で50%クーポンが貰えるので、それを使えばもっと安く購入できたからですね・・・

コミックシーモアは1分弱の簡単登録が可能で、クレカなしでもキャリア決済(スマホ代と合算して払う方式)も可能ですし、何より不定期で様々なクーポンが届くために安く購入できるのが最高です(笑)

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ですので違法サイトで読もうとしている方々はそろそろそんな危険な方法はやめて、超絶ホワイトなコミックシーモアで読むようにしてくださいね!あなたのスマホにウイルスでも入ったらどうするんですか・・・

カラダ探しをマンガロウで読める?

”マンガロウ”とは正式にはmangaRAWといういわゆる違法サイトです。

様々なマンガが無料で公開されているサイトなんですが、ここで読もうとしている方はそろそろダメですよ!漫画村の運営者が逮捕され、後続のマンガバンクも閉鎖したこともあり、そのような違法サイトは必ず潰される運命にあります。

文化庁や集英社を始めとする巨大組織がそのようなサイトを潰そうと本気を出しつつあるので、もうそのようなサイトを使うのは止めたほうが良いですよ。

元々マンガは無料で読めるものではないので、そのような違法サイトで無料で読めることのほうがおかしかったと思って普通に購入して読むようにしてくださいね。コミックシーモアであれば安いですしね!

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カラダ探しのあらすじ

主人公の明日香は友人の遥からいきなり「私のカラダ探して」と言われ、他の仲の良い友達も言われたと聞き、通っている学校には「赤い人」の怪談があることを知ります。赤い人の怪談とは、”赤い人を見た者は校門を出るまで振り返ってはならない。振り返ったものは体を八つ裂きにされて校舎に隠される”というものです。友人とメールをしていると、メールが勝手に送られてくるという不可解な現象が起こります。0時になると、気付いたら学校にいて「カラダ探し」が始まってしまう物語です。赤い人から逃れることができるのか、遥の八つ裂きになったカラダを見つけることができるのかという展開です。一番最初に「カラダ探し」が始まったシーンです。「赤い人」がいきなり明日香達のいる生徒玄関に現れます。開始早々、「赤い人」と遭遇してしまい、明日香達は逃げるために振り返ってしまいます。冒頭で全員がいきなり殺されるので、印象に残っています。

11月9日。いつも通りの毎日を過ごすはずだった明日香。明日香はその日、遥から「ねぇ明日香。私のカラダ探して」と声をかけられてしまう。いまいち意味が分からその言葉に困惑する明日香だったが、明日香以外の友人たちも遥から同じように声をかけられて困惑していた。声をかけられたメンバーの一人、翔太は「知らないのか?」と”赤い人”について皆に問いかける。”赤い人”を見たものは校門を出るまで決して振り返ってはいけない。振り返ってしまえば、体を八つ裂きにされて校舎に隠されてしまう……薄気味悪い怪談話に皆は馬鹿馬鹿しいと言い放つが、明日香は半信半疑でいた。なぜなら声をかけてきた遥のあの目は普通ではなかったのだ。その夜、自室で休もうとしていた遥のもとに正体不明の誰かからメールが届き続ける。恐怖で慄きながら目を瞑れば、体に感じる外気。不思議に思って目を開けば、なぜか遥は学校の前にいた……読み始めたら続きが気になって一気に読んでしまいました。印象に残っているシーンは読み進める中で様々ありますが、ありますが、やはり一番印象に残ったのは1巻の冒頭、遥が明日香に「ねぇ明日香。私のカラダ探して」と声をかけたときの遥の顔です。感情がなさすぎて恐ろしいあの顔が鮮明に頭に焼き付いて、カラダ探しと聞くとそのシーンをすぐに思い出します。冒頭が印象に残ったからこそ、強く惹きつけられた漫画でした。

学校の放課後に現れる赤い人は、クラス中で噂になり恐怖を感じています。赤い人は私の体を返してと呼びかけますが、振り返ってしまうとそのばで八つ裂きにされてしまいます。校門を出るまでは決して振り返らないことが助かる方法です。ついに現れた赤い人ですが、暗闇から登場するシーンが不気味さを感じます。体が小さい少女にも見える血だらけの姿でした。返り血を浴びたままで、振り返ってしまった女子生徒は、首切りにされました。いきなり首からなんて恐怖です。

県立逢魔高校には、「カラダ探し」という怪談が存在する。夜に一人で学校にいると「赤い人」が現れる。赤い人を見てしまった者は、校門を出るまで決して振り返ってはならず、もし振り返ってしまったら、カラダを8つに分けられて、それを校舎のあちこちに隠される……といったものだ。ある日、森崎明日香たちの元に、同じクラスの遥が「私のカラダを探して」と頼んでくる。ただの怪談だと思っていたが、その日の夜、家にいたはずの明日香たちは、いつのまにか校舎の前にワープしていた。そして、実際に赤い人に遭遇してしまう。思わず振り返ってしまい、赤い人に殺される明日香たちだったが、その後なぜか生きた状態で普通に朝を迎える。どうやら昨日の朝に戻っているらしい。夢だと安心していたが、明日香たちはあの時と同様にカラダ探しを頼まれ、夜に学校へワープする。タイムリープを繰り返しながら、カラダ探しを成し遂げるために奮闘することとなった。赤い人の持つ人形に頭が入っていると気がつき、人形を奪って全員で棺桶まで運ぶシーンです。まず、人形の中に頭があるかもしれないと思って確認するシーンでは、赤い人の激怒っぷりにハラハラしました。また、なんとか人形を奪って、自分の命を犠牲にしてでも最後の明日香につなげようという協力シーンは、胸が熱くなりました

主人公・森崎明日香は、ある日クラスメイトの三神遙から「自分の体を探して欲しい」と頼まれます。その日の深夜、明日香は何故か制服姿で学校におり、他に5人のクラスメイトもカラダ探しを頼まれていました。学校に閉じ込められた明日香達は、突然血まみれの少女「赤い人」に惨殺されますが、翌朝目を覚ますと、殺された時の傷跡を残して生き返っていました。さらに、日にちは前日に戻っていて、明日香達は同じ日を何度もループすることになりました。遙の体を完成させないとループが終わらないと悟った6人は、毎晩死の恐怖と闘いながら、悪夢のデスゲームに挑むのでした。ようやく遙の体が完成して、やっとループが終わるかと思いきや、誰かが代わりに棺桶に入り、次にカラダ探しを頼む役にならないと終わらないとわかった時の絶望感は凄まじかったです。ここでまた誰が犠牲になるかという争いが勃発するところが、かなりリアルでした。

ある日突然友達から「私のからだを探して」と依頼されます。依頼された日の深夜気づいたら学校にいてそこからからだ探しがスタートします。赤い人に殺されることなくからだのパーツがすべて揃わなければ繰り返し繰り返し同じ日が続いてしまいます。からだのパーツを揃えるようみんなで協力するようになっていきます。明日香と高広はこのからだ探しをするようになってお互いの気持ちに気付いた時に明日香がからだ探しを一緒にしていたメンバーから忘れられてしまいます。そんな時高広からも忘れられてしまっていてひとりぼっちなってしまうと思いきや高広が明日香を探しているシーンになってよかったとこのシーンに安心しました

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