【生残賭博ネタバレ5話】クローゼットの中から賢司は日菜子を視姦する

吉永

クローゼットの中に隠れていた賢司には気づかずに哲也が帰ってきちゃったんだよな

ジョリ男

バレたら殺されるからな。これは絶対に気づかれてはいけないな!

でもこれはこれで興奮するな!

吉永

毎回言うが変態で羨ましいよ(笑)

というわけで今回は『生残賭博』5話です!

生残賭博ネタバレ5話

クローゼット

クローゼットを開けようとする哲也に火那子は笑って「このまま・・・」と続けようとすると、哲也はその言葉通りに日奈子の股間に向かって手を伸ばし、湿り気がましたことを感じてさらにその行為を続けた。

その行為を眼前数センチで見ていた賢司は日菜子はこんな扱いを受けるべき人間じゃないと感じ、あくまで自分の理想の日菜子こそを信じていた。しかし目の前にある日菜子の巨大な尻に視線を奪われており、哲也によって下着が脱がされたことで賢司は全てを見ることになった。

そして哲也は自分のモノを握りしめ、日菜子に向けて挿し込んでいく。日菜子もそのサイズ、硬さに声が隠せずに哲也も最高だと笑った。そのまま二人は行為を楽しんでいたが、背後から賢司はその尻に触ってしまった。

その瞬間哲也は急に締まったことを感じ、さらに賢司は目の前の尻を舐めてみた。すると日菜子これまでにないほどに体をよじり、哲也に後ろからもして・・・と頼み、賢司から尻を離した。哲也は態勢を変えて背後から突き上げ始めた。

そしてクローゼットに股間が来るような態勢になり、賢司はクローゼットの穴から日菜子の穴がはっきり見ることができた。なおも哲也は行為を続けていく・・・

女神

この時賢司は高校時代を思い出していた。

ある日賢司は日菜子とぶつかってしまい、転んでしまった日菜子のパンツが見えてしまったことを思い出した。そして日菜子もそれに気づいてスカートを隠し、賢司は読書クラブの本を拾っていると日菜子もそれを手伝ってくれたことを思い出していた。

しかしそんな優しい日菜子は目の前で哲也に突かれまくり、さらに哲也も日菜子を突きまくり危険日である日菜子から突然モノを抜き出して股の間に挟んでそこで発射した。そしてそれは賢司の顔面に着地してしまった・・・

くじ

そしてしばらくして哲也は取り巻き達が待つ居酒屋に向かい、日菜子も誘うが日菜子は行きたくないとそれを拒否して哲也だけが出て行った。そして日菜子は賢司のもとに走ると、賢司はくじが買えない事を思い出してプルプル震えていた・・・

一方哲也は居酒屋に向かう途中、一人の女性が二人の男に絡まれていることに気づいた。男たちは3Pがしたがっていることを既に女性に見破られており、しっかり金を払うと言うが女性は座り込んで立ち上がろうとしない。そして男は強硬手段に出て女性の腕を掴んで強引に連れて行こうとすると、そこに哲也が現れた。

俺とくるか?

そして男たちは哲也に向かって「大人の話に割り込んでくんじゃねーよ」とタバコの煙を哲也にふっかけた・・・

生残賭博考察5話

吉永

今回もほぼほぼ前編ヤッてましたね(笑)

読んでいて思いますが、日菜子は割と普通なお方ですが、賢司はやはり童貞マインドが強いように感じます。

哲也とヤッている日菜子を見て高校時代の賢司が見た日菜子を思い出しているシーンがありますが、朱莉の時もそうでしたが、賢司は可愛い子に対して「可愛い子はエロいことなんてしない」などの幻想を抱いているようですね。

そして目の前で日菜子が、朱莉が哲也に抱かれている時にもなかなかそれを信じていないですよね。「日菜子は本当はこんなことをするような子じゃないんだ、哲也にムリヤリヤラれているだけだ」なんつって、現実よりも自分の願望、理想を優先して現実逃避している部分が強いですね(笑)

吉永

おそらく賢司は毎日こんなことを見させられているのでしょうが、逃げればいいのにね〜と思いますが、なんで逃げないんでしょうか?

弱みでも握られているんでしょうか、多分そうだろうね(笑)

賢司のような強いものに巻かれてしまうタイプはモテナイでしょうね〜より一層万年童貞に加速度的に向かっていくことになるでしょう(笑)

4話 ⇔ 6話

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