【生残賭博ネタバレ6話】哲也の姉の尻にほくろがあることが判明

吉永

哲也は本日3度目の行為に入っていくということになるな!

ジョリ男

相手がいるのもすごいが、それ以上によく体力持つな(笑)そんなに何度もできないぞ!

吉永

普通は大体そうだろ(笑)

長めの1回で十分なんだよ(笑)

というわけで今回は『生残賭博』6話です!

生残賭博ネタバレ6話

新たな女

哲也にガンを飛ばす男はタバコの煙をくゆらせるが、哲也はそのタバコを奪って男の眉間にすりつぶしてそのまま腹部に膝を入れてノックダウン、もうひとりの男の喉を掴んで少しずつ力を入れていった。その光景を見ていた女性は立ち上がり、哲也は終わった、行くぞと声をかけ、女性は哲也についていくことになった。

一方の賢司はくじを買いに走ったが時間を過ぎていたためにくじを買うことができず、日菜子はクローゼットの穴を見て、全てをさらけ出してしまったことを思い出して恥ずかしさで顔を赤らめていた。

女性は哲也に歳を尋ねると哲也は19と答え、女性は2個上の21歳だった。そして哲也は女のケツを叩き、姉が一人いることを話して、姉以外は全部女だと答えた。そして女をマンションに連れ込み、女のスカートをたくし上げて知りを確認し始めた。

ほくろ

幼少期に親が離婚して生き別れになっており、姉の尻には大きなほくろがあるからその確認を行っていることを告げ、女の尻にはそれがなかったので哲也は安心して服を脱ぎだした。

そして女の下着を脱がすと無毛地帯が広がっており、女はシャワーだけ浴びたいと告げるが哲也はそれを無視して女にのしかかり、むしろ汗をかいている方が肌が油を塗ったみたいにヌルヌルして気持ちいいんだ・・・と言うと問答無用で挿入していく。

女も笑って子供のくせに・・・と言うと哲也は逆に興奮してそのまま突き上げ、女も自分に挿入されているモノを握り、哲也はそれにより全て中に出してしまった。ここで哲也は本日3回目の行為を終えた。

女は念願のシャワーに入り、風呂を出ると哲也が待ち構えており、女のバスタオルを引き剥がして「オマエ風俗やれ」と告げ、女は衝撃で持っていた化粧水を落としてしまった・・・

生残賭博考察6話

吉永

色々言いたいことありますが、哲也モテすぎやろ!どんだけヤルんだよ!(笑)

よくそんなに体が持つな〜と思いますし、私は1回で限界なので普通に羨ましい(笑)

同じ日に男子生徒の憧れの的である木下朱莉、同じく男子生徒の憧れ内海日菜子、そして謎の美女の全てを同じ日に抱きまくるというのは男の中でも相当ごく一部の人間にのみ許された特権なのです。

基本的には賢司のような搾取される側であり、何も手にできない男がほとんどの中で哲也のような国王のもとには全てが集まっているというのがこの社会の構図ですね〜と思ってしまいます。というわけで今後も賢司は悲しい思いを続けることになりますが、ただ1つ、賢司には救いが待っているフラグがあります。

吉永

日菜子は賢司を気にしているような感じがあります!

クローゼットの中に隠れていた賢司を意識して、自分の行為を見られてしまったことで「最悪!」と言ってますし、第1話では”沈んでいく”賢司のもとに唯一人かけつけて助けようとしてくれていたのは日菜子でした。まだまだわからないことだらけですが、日菜子ルートが残されていることだけ覚えておいてください!

5話 ⇔ 7話

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