【生残賭博ネタバレ15話】英輔の叔父がレイナとの行為を撮影されてしまう!

吉永

英輔の叔父のモノに振りかざされる哲也の斧・・・

ジョリ男

え、なに吉永くん・・・

そんな超展開があるのかい?w

何も聞いていないんだが?

吉永

「斧をもってこい」って前回じゃなかったか?(笑)

割と今回はかなりの超展開だから、しっかりと見ていってくれよ!

というわけで今回は『生残賭博』15話です!

生残賭博ネタバレ15話

英輔の叔父

1101号室に入ってきた英輔の親族に哲也が「黙れ・・・」と言い切ったのを聞いて、英輔の叔父はなんだその口の聞き方は・・・と割と好戦的に答えた。そして哲也の指示で取り巻きにより叔父の両腕を拘束され、哲也は叔父にここに来た理由を口を掴んで尋ねた。

そして取り巻き達の目の前で正座をしていた叔父は事情を話し、英輔一家がアメリカ滞在中には叔父がここの管理をすることになっていたということが判明したが、哲也は既に自分達がその役目を果たしていると強引な理論を展開した。

叔父のモノ

もちろん叔父は納得せずに反論すると哲也は叔父をぶん殴り、叔父を殺すことは簡単だが今回はそうではなく叔父のいちばん大切なものを奪うと宣言した。そしてスマホを調べると、叔父が彼女らしき女性と写っている写真が現れた。

そして哲也の指示で叔父のズボンと下着が脱がされ、美穂に叔父のモノを舐めるように指示を出した。美穂はその命令を嫌がったので代わりにレイナがその役目を果たすことになった。全員の前でコトが始まり、その間に哲也は美穂にリビングから斧を持ってくるように強めに頼み込んだ。

美穂は斧を手に取り、哲也による最悪な未来を想像して手に力が籠もっていたが、それは他の取り巻きも同じだった。その間にもレイナは叔父のモノを献身的に舐め続け、叔父はやめろ!と言うが体から力が抜けていたように見えた。

そして哲也はレイナにやめるように告げ、叔父のモノを引っ張って・・・

決めろ。俺の言うとおりにするか、お前の一番大事な物を手放すか

と告げ、そうでなければこれをちょん切ってやろうかと脅迫し、美穂とレイナをその場から離し、哲也は斧を持った手を振り上げて、叔父のモノを目掛けて一気に振り下ろした。

事業

ガシ!!

という大きな音に、その場にいた全員が最悪の事態を想像し一斉に音のした方向を振り向いた。

机の上に置いてあった叔父のモノの数センチズレたところに斧は突き刺さり、叔父は反抗する気力をなくして哲也の言う条件を飲むことになった。

少しして、取り巻きの一人が哲也にここまでする必要はあるのかと尋ねると、哲也は達夫がうまくやると答えた。その言葉通り、寝室では叔父がレイナと合体しており、後ろから突き上げまくっていた。それを達夫はスマホで撮影し、これにより叔父の弱みを握ったことになった。

その日の夜、達夫はその映像により叔父はもう哲也を裏切ることはできなくなったことを告げ、その結果としてレイナを使った事業を思いついたことを哲也に話した。これが哲也の事業の始まりだった・・・

生残賭博考察15話

吉永

叔父も男だったということですね・・・

確かに斧でちょん切られるのは絶対にイヤですね。普通に殺されるよりも嫌かもしれません・・・

そんな九死に一生体験をしてしまったらもう何もかもどうでも良くなってしまい、さらにレイナとヤッてもいいよ!と言われたことで、まああんな素晴らしい体を持つレイナとやれるということで、悪い話ではない・・・のかな?(笑)

あの時叔父はなんとか逃げ出して助けを呼んでいたら全ての話は無かったはずですね。すなわち『生残賭博』の物語は始まらず、ブルーヒルマンションも哲也のものにはなっていなかったということですね〜

ちなみにラストのシーンにて、レイナを使った事業を提案していましたが、達夫が全ての元凶だったんですね。あいつがいなければこんなことにはならなかったんでしょう。しかもその責任を哲也に押し付けていることを考えても、割と達夫クソですね(笑)

14話 ⇔ 16話

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