【生残賭博ネタバレ34話】賢司が美穂に当たりくじを渡して作戦を開始する!

吉永

ついに賢司の作戦が終盤に入るぞ!

ジョリ男

哲也の側近の美穂にまで手を出していくからな!今回で美穂は陥落するのかい!?

吉永

それは・・・内容を見てくれ!(笑)

というわけで今回は『生残賭博』34話です!

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生残賭博ネタバレ34話

美穂と哲也

哲也は一人で浴槽に浸かり、頭まで沈んで考え事をしていた。

一方で賢司はリビングで理香とまぐわっており、美穂や賢司のことも気にせずに突き上げていく。その光景を美穂が見ていることに気づかずに行為を続ける二人はさらに激しく求めあっていく。

しばらくして哲也が風呂から上がり、美穂は?と尋ねると理香はもう寝たわよ、と寝室を指差した。美穂は哲也に背を向けて横になっていたが眠ることができず、パーカーを羽織ってリビングに出て賢司の足を蹴って寝ている賢司を叩き起こした。

くじ

美穂は賢司の明らかに以前とは違う体つきを見て頬を赤らめ、さらに寝起きの賢司のモノが膨張していることに気づいて後ろを向き、そしてここから出ていくように伝えた。賢司がその理由を聞くと、美穂は賭けができない賢司は哲也の役に立つことができない、だからここにいる意味がないから出ていけと強めに言い切った。

それを聞いて賢司は服の内ポケットを探って、中から1枚のくじを取り出して美穂に手渡した。もう1試合分残っているから当たっていれば美穂が当てたことにして哲也に渡していいと添えて渡すと、美穂は自分で渡せばいいじゃないと正論で返した。

しかし賢司はかつて賭けが外れたことで哲也に殺されかけたことがトラウマになっているから渡すことができないと答え、そのプレッシャーがますます当てることが難しくなるからと答え、もし当たっていれば美穂の手柄にしてもいいと答えた。

いらなかったら捨てていい、という賢司の言葉を聞いて、美穂はなんとなくその試合をスマホで見ていた。そして賢司の予想は的中し、美穂は何も労することもなく3万円を手に入れた。

ビギナーズラック

翌日、美穂はいつもどおり哲也に抱かれていた。そして事後、美穂から哲也にくじを手渡して当選したことを告げると、哲也は笑ってビギナーズラックかと言って美穂を抱きしめた。

一方の賢司は街で日菜子を見つけ、ちょっと話があるんだけどいいかな?と声をかけた・・・

生残賭博考察34話

吉永

ついに賢司は美穂にまで行きだしましたね!

理香にレイナに、快進撃を続ける賢司はついに哲也の側近の美穂にまで手を付けようとしていますね〜。

仲間を必要としている哲也から、仲間を奪うことで哲也は精神的におかしくなること間違いないですし、少しずつ賢司が「哲也を孤立させてやろう」作戦も進んでいるように感じます。

そのモチベーションはやっぱり日菜子なんでしょうね〜

日菜子を手に入れるため、日菜子が語った「強い人間」になろうとしているんだろうな〜と感じます。あのヒョロヒョロだった賢司がここまでゴリゴリのマッチョになるほどの努力をしてきたことを考えると涙ぐましい気もしますが、そんな賢司を見て日菜子はどう感じるんでしょうか?

気になる日菜子の反応は次回!

33話 ⇔ 35話

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