【アイドルたちの失楽園ネタバレ1話】枕営業を強要する城内健人とアイドルたち

吉永

今回はコミックシーモアで先行配信されている『アイドルたちの失楽園』について書いていこうと思います!

ジョリ男

枕営業を強要される・・・というか中には自らしたがるアイドルもいるらしいんだが、そんな感じのマンガだ(笑)

吉永

最近流行りの絵柄なので、この感じは絶対に話題になるぞ!
というわけで今回は『アイドルたちの失楽園』1話です! 

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アイドルたちの失楽園ネタバレ1話

枕営業

大野社長が部屋をノックして中に入ると、そこには作曲家の城内健人が座っていた。大野は3人の女性たちを引き連れて中に入り、新人アイドルの女性たちは雲の上の存在である城内を見て緊張感を隠すことができなかった。初めまして!と頭を下げると、大野はこの人が誰か知っているだろ?と城内のことを改めて紹介した。

3年連続著作権料1位の天才作曲家、ガールズグループのヒットメーカーと呼ばれ、JKエンターテインメント代表取締役という錚々たる肩書を再認識することとなった。そして城内は3人を見て1人足りないことに言及すると、大野がサキはまだ高校生だから・・・と意味深に答えた。

城内健人

城内は残念そうにお気に入りだったのに、と言うとタバコに火を着けた。そして後ほど会うことにしようとつぶやき、大野の話を切り出し、曲がクソだから売れないという彼女たちの自己分析を持ち出し、城内が曲を作ればオリコンランキングに乗る自信があるそうだな?と尋ねてみた。

女性たちは声を揃えて即答した。大野はメンバーのユミは曲を書いてもらうためにバイトを掛け持ちしていることを話すと、城内は気分を良くしたのかタバコの火を消してそんなに俺の曲が欲しいのか?と改めて尋ねた。そして必死に懇願する3人を見てさらに気分を良くしたところで、大野を部屋から出ていかせた。

大野はユミの肩に手をかけて、何かをアイコンタクトして部屋から出て行った。そして残された3人に城内は作ったばかりの曲を聞かせると、3人はその曲の素晴らしさに思わず口を抑え、ユミはその曲をもらえないか尋ねてみた。しかし城内はまだ不十分だと答え、他のアイドルも同じような境遇であることを話した。

そこで他のグループとは違う部分を見せるべきじゃないのか?と行動で見せるように告げた。その言葉を聞いてメンバーは一瞬たじろぎ、その様子を見た城内は立ち上がり、これからミラージュという他のグループと打ち合わせがあるからと部屋を出ていこうとした。

行動で示す

扉に向かう城内の手をユミが引き止め、行動で示します!と強い目で言い切った。

そして城内は椅子に座り、ユミは城内のモノを口に咥えて懸命に奉仕し始めた。その際ユミはステージの衣装に着替え、その必死さは城内に受けたようでサングラスの奥からも喜びが伺える。そしてユミが奉仕している最中をただただ見ていた残りの二人に対し、見ているだけなら出ていけと言い切ると、二人もその行為に参加することに決めた。

作ったばかりの曲を流しながら城内は3人に奉仕され、上も下も清純派アイドルに囲まれることになった。そしてその様子を、扉の奥から大野は予想通り、とでも言いたそうな目で見ていた。

さらに行為はヒートアップし、城内はユミに挿入しつつ二人から手厚い手ほどきを受け、城内は3人それぞれの味を確かめつつ、さらにユミも城内の味を知ることになる。順番に上に乗る彼女たちに城内はこの業界はためらったらここで終わりだと告げ、ユミの行動に感謝するんだと言い聞かせた。そしてユミも最終局面を迎え、ついに城内も終わりを迎えた・・・

後に彼女たちは城内の曲をもってして、見事オリコンランキングに乗ることができた。

2話

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