【年下チーフに迫られています。ネタバレ1話】チーフが迫ってくるが谷口と記憶のズレがあった

年下チーフに迫られています。1話です!1話では、中途採用された谷口雄也の初出勤日、配属された部署のチーフに久しぶり!と声をかけられるが谷口にはチーフの記憶はなかった。しかしチーフはその場で服を脱ぎだし・・・!早速1話のネタバレを見ていきましょう!

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年下チーフに迫られています。1話

谷口雄也

急成長中の企業、流星C&Tに中途入社が決定し、今日から初出勤となる谷口雄也は、OJTを担当する新田あかねと合流し、勤務する部署に向かうことになった。谷口は大きく開いたあかねの胸元に目が行ってしまい、あかねは谷口にどこ見てるの?とその視線の先を尋ねた。

焦った谷口は胸元のネックレスを褒めると、あかねの手作りのアクセサリーであることを知り、ハンドメイド教室で作ったんだと喜んでいるあかねを見て胸をなでおろした・・・

そんな谷口は元々貧しい家庭の育ちであることから、成功するためには知識が必要であることを悟り、勉強を頑張ってきた。そして一流大学に入り、下流から上流までの様々な仕事を経験してこの流星C&Tに入社することになった。そして部署に向かって簡単な自己紹介を経て、自分のデスクのセッティングを終えた。

年下チーフ

そこにチーフが颯爽と入ってきて、その胸元とピチピチのタイトスカートに思わず目が行ってしまった。あかねはチーフの年齢を言おうとしたが、先に谷口はチーフのもとに駆けつけて頭を下げて名乗り、笑顔を浮かべるがチーフは既に谷口のことを知っている風だった。

周りの社員はいつもと違うチーフの表情を見てざわめきが起こったが、谷口のキョトン顔を見てチーフはそそくさと背中を向け、しかし去り際に定時後事務室に来るように小声でつぶやいていた。

記憶のズレ

そして定時を迎え誰もいなくなった職場にて、チーフは会いたかった・・・と壁際に谷口を押し付け嬉しそうな表情を浮かべるが、谷口は未だにチーフが誰だか分かっていなかった。なんとなく勢いで知り合いの感じに合わせていたが、実際には完全にわかっていなかった。

さらにチーフはワイシャツのボタンを外して谷口との再会を喜び、谷口のズボンを下ろすと、谷口はまだ嘘を合わせていた。そしてチーフは谷口のモノに奉仕を始め、なぜ敬語を使うのかと尋ね、いつものように呼べというが、いつもも何も会ったことがないのに呼び方がわかるわけないだろと思っていた。

勘違いでない

その間にもチーフは奉仕を続けてくれた。実は谷口はこの時、後々の問題になる可能性を感じてスマホで録音をしていたので、あくまで「迫られた」という証拠を残していた。そしてチーフの方から私が人違いをしていると思ってない?と確信をつかれたが、チーフはさらに谷口の年齢や出身高校、大学時代のバイトなど、誰も知らないはずの情報を話してくれた。

それでも谷口は記憶がなく、チーフは忘れたんですか!と声を荒げ、谷口を押し倒してそのまま馬乗りになって中に入ってきた。しかしなおも適切な言葉が分からない谷口はそのまま年下チーフの感触をただただ楽しんでいた。谷口は過去に付き合った女性を思い出していたが、その中に目の前で腰を振る女性はいなかった。

そして谷口は意を決して覚えがないことを白状すると、チーフは苛立ちを見せ、そのまま腰を上げて谷口を睨み、谷口もそそくさとその場から立ち去っていった・・・

あかねとの飲み

翌日以降、チーフの谷口に対する態度は一変して大量のタスクを課すことになり、その量はあかねから見ても異常な量だったのか、あかねの方から一杯飲みに行かないかと提案してくれた。その時チーフが通りがかって谷口は血の気が引いたが、何も言われずに飲みに行く約束を取り付けることができた。

そして居酒屋に移動した二人はそこそこの量を飲み、帰り際には既にあかねは酔いつぶれており、自力で立ち上がれないほどに出来上がっていた。あかねは疲れちゃった、少し休みたいと常套句を述べ、谷口はあかねの言いたいことを理解して視界の先にあるホテルに向かうことになった。

そこであかねの服を脱がせて行為が始まった。互いに目がとろんとしてきたところで、あかねの誘いを受けて中に侵入した谷口だったがなぜか頭の中にはチーフが浮かんできた。同時にあかねは誰かから電話を受け、普通に通話中にしたまま行為を続けるように促してきた。

その電話の内容から、あかねが既婚者であることが分かり、谷口は絶望的な気持ちになり、意味もわからずに腰を振り続けた。

年下チーフに迫られています。考察1話

また今回も登場人物がそこそこ多かったので、まとめていこうと思います!

谷口雄也・・・26歳、中途で流星C&Tに入社することとなり、配属された部署のチーフと知り合い説が浮上するが谷口本人にはチーフの記憶がない。

 

チーフ・・・谷口のことを「雄也くん」と呼び、チーフの方から会いたかったと再会を喜んでその場で行為に及ぶが、谷口はチーフの記憶がまったくなく、しかし行為だけはしておこうというその気持ちに不快感を感じて大量の仕事を振ることになる。

 

新田あかね・・・谷口の教育係に任命された先輩女性社員であり、年齢は不明だがおそらくは谷口の少し上?28歳とかでしょうか?

今回の感じをみる限り、チーフと谷口は確実に知り合いですね。だってチーフの知っている谷口情報が恐ろしく正確だからね(笑)ある程度過去に関係のあった女性達は覚えているもんですが、谷口は完全に忘れているようですね・・・

もしくはネットストーカーをしていたチーフが谷口にのめり込むあまり、勝手に付き合っていたことにしているのかも・・・そんな猟奇的な作品でないことを望みます(笑)

2話

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