【弟嫁ネタバレ1話】志帆と家族になった鈴木孝は弟嫁のカラダから目が離せなくなる

弟嫁1話です!1話では、今年で36歳になる鈴木孝はその日長く付き合った彼女にフラれた。公務員試験に落ち続けていた矢先のことだった。絶望の中、弟の徹から「妻を紹介したい」という連絡が入り、3人で食事をすることになり、この日から孝の人生が大きく変わることになる・・!早速1話のネタバレを見ていきましょう!

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弟嫁ネタバレ1話

破局

「あたしたち別れよ」

そう切り出された男に、女は一方的に別れを告げた。男が慌てふためいていると、女はあんたが情けなくて見てられないからよ、と男が公務員試験に落ち続けており、お金も家も泣く資産もなく無職であることを理由に、将来を考えての決断を高圧的に押し付け、男が言い訳をする間もなくその場から去っていった。

残された男は残念に感じつつも何も言い訳ができなかった。早いもので36歳となり、未だに実家の両親からの仕送りでやりくりしており、子供の頃に優秀だったとか、そんなものは歳を取れば関係ない。今から過去を振り返っても意味がないことは痛いほどに分かっていた。

だから男は何を言われても黙っていたのだ。そして男はその日もPCに保存した動画を見て自身のモノを握る・・・

弟嫁

しかしその日は用事があり、出掛けた先で弟と落ち合った。そして弟は最近結婚した妻を男に紹介してくれた。その女性の美貌に思わず息をのみ、さらにスカートの短さに驚いていた。よく見なくても胸には黒いブラが透けており、弟により公務員試験の勉強中なんだと紹介を受け、弟嫁は頑張ってくださいと嫌味ではなく心からの声に聞こえた。

男はその言葉を社交辞令だとわかってはいたが、それでも誰かに言ってほしかった言葉を受けたことでいつになく心がほっこりしていた。そこに弟が口を挟み、弟嫁が医師国家試験を一発合格したことを知らされ、改めてレベルの違いを把握した。

そして弟はスカートが短すぎると指摘し、弟嫁は上下つながっている服だから・・・と恥ずかしそうにしていると、弟に職場から連絡が入り、二人で先に行っててくれと食事をとる店に向かわせて自分はどこかに電話に向かった。

男は多少の気まずさを感じつつも弟嫁のスタイルの良さに感嘆しつつ、胸の膨らみに衝撃を受けていた。ぼーっとしていると弟嫁が大丈夫ですか?と声をかけてくれた。男は慌てて「ちょっと疲れてて」とウソを付くと、弟嫁は男の肩を揉んでくれた。男が目を閉じると二人共裸になっていたことは隠し通し、弟嫁のマッサージの後、不思議なもので本当に肩の痛みはなくなっていた。

男はこの時のことを強烈な印象とともに記憶に刻み込み、弟嫁と話したその日、帰宅してから弟嫁に似た女優の動画をダウンロードして毎日弟嫁を考えて自分のモノをこすることになった・・・

再会

1年後、男はぎっくり腰で病院にやってきていた。昼間であることもあり、患者の数は少なく、男を入れても4人位しかいなかった。そして「鈴木孝さん、お入りください」というアナウンスとともに診察室に入ると、そこで弟嫁が出迎えてくれた。

簡単な世間話の後、診察が始まり、孝が腰をやってしまったことを話すと、弟嫁は椅子に腰掛けてお義兄さんに会えて嬉しいですと微笑んだ。しかし孝の視線の先には弟嫁の白衣の奥に見える黒い下着が迫り、孝は股間をもぞもぞさせて身動きが取れなくなっていた。

無防備

さらに弟嫁はカルテを取り出すために足を広げ、孝に対して下着が完全に丸見えになった。そして孝はパンツの形状だけでなく、大きく開いた胸元に意識が集中し、さらにその意識は孝の股間に戻ってきた。そして顔の前に手を当てていると、志帆が心配してくれた。

孝はさすがに「志帆さん、服が・・・」と言わざるを得ず、志帆はようやく服がはだけている事に気づき、少しだけ胸を隠した。そして今朝他の看護師にズボンにコーヒーをこぼされたからと答え、弟には内緒にしてくれますよね?と笑って問いかけた。孝は苦笑いをしつつも今朝見た動画を思い出してしまい、自身のクズさを痛々しく感じていた。

そして本格的に診察が始まり、診察台に乗せられてうつ伏せになり、この時巨大化した孝のオーガが台に押し付けられて激痛となっていた。しかしそんなことも知らない志帆はマッサージをしながら患部を探すが、孝はさらに巨大化するモノを意識して顔が険しくなっていた。

徹くんと同じですから

それに気づいた志帆は孝の腕を掴み、そのまま他の診察室に向かおうとしたが、孝はよろめいて転んでしまった。この時に志帆は孝の上に馬乗りの態勢となり、志帆も孝のモノに気づいているはずなのに何事もなかったかのように接してくれていることに気づいた。

さらに志帆は気にしている様子もなく「お義兄さんは徹くんと同じですから・・・」と意味深な言葉を吐き、孝もこの言葉の本意が気になっていた。弟と同じようにヤッていいということか?と曲解しそうになるが、すぐに修正された。そんなこんなで志帆に連れられて他の診察室に到着し、椅子に座らされ「ズボンお尻の下までずらしますね」とチャックに手が伸びてきた。

現在のオーガの姿を見せるわけにはいかない!

そう考えて孝は拒否しようとしたが、志帆は気にせずにチャックを開けてしまい、中からは巨大なオーガが姿を現した・・・

2話

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