【弟嫁ネタバレ2話】孝は志帆に全てをぶっかけ村上に襲いかかった!

弟嫁2話です!2話では、孝はギックリ腰の処置を受けながらも志帆に全てを見せてしまった。恥ずかしさから目をつぶると、頭の中には裸の志帆が現れて、さらに孝は絶頂に近づき、ついに処置室で全てを放ってしまった・・・!早速2話のネタバレを見ていきましょう!

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弟嫁ネタバレ2話

出る

志帆の前に巨大化したオーガを放り出してしまった孝はいたたまれなくなり、焦って帰ろうとしたが、志帆は大丈夫ですよと優しく引き止めてくれて、時々こうなってしまう患者がいると諭してくれた。志帆はそのまま気にせずに腰の処置を続けるが、その間にも孝のオーガは志帆の腕、胸に跳ね返り、その柔らかい感触に包まれていた。

これ以上やると出る・・・

そう考えて孝はこれまでにあった悲しい出来事を考え始めた。それは元カノに公務員試験に落ちたことを責められているときのことだった。孝は反省していたが、その結果は褒められたものではなかった。謝り続ける孝を見て元カノはスラっと伸びた足で孝のモノにを踏みつけ、そのまま服を脱がして馬乗りの態勢になった。そしてそのまま行為が始まった・・・

そして志帆の声で目を覚ました孝に、志帆は少し眠ってしまっていたことを告げ、さらにモノのすぐ横の曲骨穴というツボを押し、そのままマッサージの邪魔になるからとモノを握った。孝はさすがにヤバいと判断したが、志帆はあくまで医療行為だとそのままモノから手を話してはくれず、しかしその先からは透明な液体が溢れていることに気づいていた。

放出

そのまま孝は志帆に言われるがまま、目を閉じた。しかしこれがいけなかった。

孝の頭の中には、裸の志帆が孝のモノを握りしめている映像が鮮明に映し出された。そしてよりオーガが巨大化するのを感じていたが、それは孝だけではなく志帆もわかっていた。そのままマッサージをを続ける志帆だったが、孝は我慢の限界を迎えてその場に全てを放出してしまった。

そして孝が目を開けると、志帆の顔、だけでなく胸にも大量にぶっかかってしまったことを理解して孝は小さく謝罪をしたが、志帆は気にする素振りもなく、ぎっくり腰の危険性を諭して大人しく寝ているようにと促し、顔を拭きながら「私は大丈夫です、家族ですから」とだけつぶやき、その場から去っていった。

家族

しかし残された孝は再度闇に飲まれそうになっていた。志帆の「家族」という言葉に何かを期待していたのか、「家族」だから何をしてもいいというわけではないし、もちろん志帆も顔射されたことについて何も感じないわけがない、それでも志帆の言葉に甘えてしまった自分が許せなかった。

そんな罪悪感に飲まれてその場から孝は走って逃げ出した。そして無心で走る孝だったが、角を曲がった所で一人の看護師にぶつかってしまった。その衝撃で看護師もろとも転倒し、孝は看護師の豊満な胸に手を乗せて馬乗りになってしまった。しかもそのタイミングで孝はぎっくり腰を再発し、動けなくなってしまった。

看護師は「襲われている」と判断し小さく悲鳴を上げるが、孝は無理に立ち上がりぎっくり腰が原因であることを謝り、その場から離れていった。直後「村上さん」と呼ばれ、看護師は処置室に呼ばれていった。

志帆と徹

その夜、志帆は徹と行為に臨んでいた。徹は志帆の豊満なボディにむしゃぶりつき、志帆に促されるままに中に入っていく。そして腰を動かしていく中で徹も絶頂に向かい、そのまま中に全てを放った・・・

そして徹は「今日兄貴が病院に来ただろ?」と確認すると、志帆は少し考えて「実はそれがね・・・今日お義兄さんが・・・」となにかを話そうとしていた。

一方の孝は一人、布団にくるまって今日の一件を志帆は徹に伝えるに決まっている・・・と罪悪感を抱え、全てをおいて田舎に帰ろうと考え始めていたが、その時スマホが鳴り出し、相手の名前を見なくとも徹から今日の一件を責める電話に違いないと考えて鼓動が早くなった・・・

1話 ⇔ 3話

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