【弟嫁ネタバレ6話】孝と志帆が二人きりで過ごすことになり・・・

弟嫁6話です!6話では、志帆と徹の行為を目撃してしまった孝は、脳内から志帆の裸が離れなくなってしまった。そんな矢先、徹が無期限の出張を言い渡され、孝は志帆と二人で過ごすことになり、妄想が爆発してしまいそうになる・・・!早速6話のネタバレを見ていきましょう!

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弟嫁ネタバレ6話

志帆

ほぼ裸の志帆がキッチンでの物音の正体を探るべく、リビングをさまよっていた。そして孝はキッチンの奥で息を潜めて座って隠れていたが、志帆の背後から徹が声をかけると志帆は孝には気づかず「コップが落ちただけみたい」と答え、その破片を拾うために一旦部屋に戻っていった。

その隙に孝は自分の部屋に戻り、何事もなかったかのように眠りについた。

翌朝、大量に準備された朝食を見て孝は「ここまでしてくれなくても・・・」と申し訳なさをつぶやくと、志帆はいいから食べろと言わんばかりに大量の食事を振る舞ってくれた。しかし孝は志帆の体を見て、昨晩のことが頭から離れなくなり、服を着ているにも関わらず志帆の生身の体ばかりが頭に浮かぶ。

あっちの世界

志帆は「どうかしましたか?」と声をかけるが、孝はうまく答えられずに「ちょっと昨日よく眠れなかっただけ」と答えた。それを聞いて志帆は表情を変えて「どうして・・・眠れなかったんですか?」「私、実は気づいていたんです」と孝の手を取り、志帆の胸を握らせてそのまま孝は志帆に襲いかかり・・・

などというガキみたいな妄想をしていると、志帆は出勤のために自宅から出ていこうとして、孝は洗い物を代わりに行うことで罪悪感を少しでも拭おうとしていた。

そして志帆がいなくなった後、昨晩孝が隠れていた場所を改めて見ると、昨晩志帆が立っていた場所からよく見える事に気づいた。すなわち志帆は孝の存在に気づいていたのではないかと邪推してしまい、自分の愚かさを感じていた。

出張

その翌日、徹は頭を抱えて神妙な表情で・・・

「しばらく二人で過ごしてもらうことになりそうなんだ!出張が入っちゃって!」と出張に出向く当日の朝に言われ、徹もさっき上司から言われたと焦っていた。いつ戻るかも何もかもが不明であり、孝は願ってもいない出来事だったが、志帆は気まずいのではないかと考えていたが、志帆は全く気にする素振りもなく笑って徹を送り出した。

翌朝、志帆は孝の部屋をノックするが返事はない。しかし9時前となり、出勤のために志帆は家から出ていった。玄関のドアが閉まる音を聞いて孝はそろそろと部屋から出てきた。孝は勝手に志帆を意識してしまっており、なんとなく顔を合わせることを恥ずかしく感じていた。

指輪

目を閉じれば裸の志帆が浮かんできたので勉強を始めようとしたが、孝の部屋のソファの上に指輪がきらめいていた。その指輪は村上凛と初めて病院で会った日に拾ったものであり、結局病院に向かわなければならないことをめんどくさく感じていた。

その頃、凛は婦長により「村上さんを気に入っている患者さんね。今治療室にいるからちょっと担当をお願いできない?」と仕事を振られ、凛は浮かない表情を浮かべたが言われたとおりに治療室に向かった。その直後、孝が病院に到着し、婦長に凛の居場所を尋ねた。

村上凛

婦長により「凛は第一治療室にいること」を知り、言われるがままに治療室に向かうとカーテンの奥にシルエットが映し出されていた。ベッドに座った男の前にひざまずいた女性のシルエットが視界に入り、凛の声で「患者さん・・・」とどこか色っぽく聞こえた。

孝の頭の中では凛が患者のモノに口で、手で奉仕しているようなイメージが湧き、そして凛を助けるために強引にカーテンを引っ剥がした。そこで、凛は普通に患者の患部に消毒液を当てていた・・・

その後孝は「凛が襲われているかと思った」と告げ、凛は患者によっては大クレームだったと話し、しかし孝が心配してくれたことに関して嬉しく感じ・・・

「このあと、時間ありますか?」と尋ねてきた。

5話 ⇔ 7話

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