【アイドルたちの失楽園ネタバレ5話】紫乃の初体験と翔一の課題

アイドルたちの失楽園ネタバレ5話です!5話では、紫乃が城内の元で修行をしていた過去が描かれる。同時に城内のハニートラップにかかった翔一に城内が恵美という女性を引き合わせて新たな展開が始まっていく・・・。早速ネタバレを見ていきましょう!

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アイドルたちの失楽園ネタバレ5話

紫乃

正式に城内の事務所に所属になった紫乃を城内は早速ベッドに誘い、自分から直接指導を受けられる恩恵を話すと、紫乃も事情を理解してうなずいた。この時紫乃は21歳でありキスの経験もなかったので、城内は様々な経験が歌に深みを生み出すからと言ってキスをして、そのままベッドへ移動した。

紫乃の初体験は城内だった。そして紫乃のとんでもない巨乳に城内は口をつけ、当時から様々なアイドルを食い散らかしていた城内が見ても紫乃のスタイルは神がかっており、新たな歌詞が浮かんできそうだと叫ぶほどだった。

城内の指示通りに紫乃は手を離して全てをさらけ出すと城内はその美しさに見とれてしまい、そのままゆっくりと中に入っていった。紫乃は思わず力が入るが、少しずつ力をゆるめて城内を招き入れた。城内もこれまでにない美しさに異常なほどに興奮しており、紫乃に何度も腰をぶつけた。

そしてそのまま紫乃の中に全てを放ち、疲れてしまった二人はベッドで朝を迎えた。城内は眠っていた紫乃の胸を掴み「もっと活躍できる場所を用意してやる」とつぶやいたことを思い出し、現在紫乃が渡辺の事務所にいることに複雑な感情を抱いていた。

翔一

その後城内の元に翔一が現れ、城内と面会した翔一に社用車のドラレコに翔一が映っているシーンを見せた。翔一は撮られたことに焦りを感じるが、城内は笑って「追っかけに手を出すのはさすがにまずいだろ」と煽った後にこの映像が事務所に与えうる影響を話し始めた。

翔一も脅されていることに気づき、何が言いたいのかと問い詰め「僕に何かさせたくて代表に内緒でここに呼んだんですよね?」と具体的に何をすればいいのかとタバコを咥える城内に尋ねた。しかし城内は特にないと答え、単に注意したかっただけだと笑った。

渡辺と城内

翔一もそれを信用してはいなかったが城内は渡辺の元にいる有望株は翔一だけだからしっかりしろと厳重注意をしていた。城内の本心が分からない翔一は城内と渡辺が犬猿の仲であることを確認すると城内は複雑そうにその事実を認めた上で「でも俺は今も変わらず春樹さんのファンだ」と告げ、過去を振り返った。

かつて渡辺がアイドルをしていた頃、その日も渡辺は女性ファンに囲まれていた。めんどくさそうにサインをしている渡辺に、丸メガネをかけた陰キャの少年が「城内健人です!」と声をかけ、渡辺からサインを貰っていた。

そして城内少年は「春樹さんたちを俺が作った歌でトップアイドルにしてみせます!」と宣言し、渡辺は作曲のできる城内少年に意外性を見出して前髪をかきあげ、その動作に周りにいた女性ファンたちは甲高い歓声を上げていた。

恵美

そんな過去を思い出しながら城内は、現在は仲が悪くなってはいるが今でも渡辺のファンであることから翔一の問題行動をたしなめたかったと翔一を呼んだ理由を話すと、翔一も苦笑いで今後は気をつけると言わざるを得なかった。

そして城内はどこかに電話をかけ『恵美』を呼んでくるように話すと、その場にやってきた事務所の練習生の恵美は翔一と行為を始めた。城内は恵美に「翔一に美味いと言わせればクビなし」と言い切り、恵美が歌もダンスも練習をしないドンケツであると話していた。

城内は翔一に芸能人になれそうなビジュアルの知り合いはいないかと尋ね、翔一は恵美に腰を振りながら「女ならいくらでも!」と答えた。城内は芸能関係に興味がある知り合いかどうかを聞くと翔一はその女性は「顔が微妙」と答え、逆に「芸能界に興味はないけど顔はかわいい子はいる」と話した。

芸能界

その話に城内は興味を示し、翔一は恵美をバックの態勢に移しながらその女性が現在高3であり、時期がくれば手を出そうと思っていたと話すと、城内は頭を抱えて「その子をお前の事務所の練習生にしろ」と課題を出した。

翔一は恵美に腰を振りながら城内の事務所ではなく渡辺の事務所に?と確認すると、城内は渡辺の事務所の経営状況を鑑みて「最高にかわいい女を入れて春樹さんの肩の荷を降ろしてやらないか?」と答え、翔一も恵美に全てを発射しつつ、訳もわからないままに城内の提案に乗ることにした。

4話 ⇔ 6話

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