【ハーレム×ハーレムネタバレ2話】愛華とモモカの共通点に気づきジムに走る

ハーレム×ハーレムネタバレ2話です!2話では、愛華の行動原理が分からない翔一は一方的に好意を抱くがすぐに幻想だと気付かされてしまった。しかし直後、麻奈美は”とある名刺”を手渡し、そこから翔一は外の世界に出ることになる。早速ネタバレを見ていきましょう!

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ハーレム×ハーレムネタバレ2話

愛華とモモカ

翔一はモモカの動画を見て、金髪の女性と同一人物である可能性を感じていたが、どのように確認するかを考えてたがその方法がわからずにひとまずベッドに横になった。

その間にもお手伝いさんが屋上のテラスにいる麻奈美達にお茶を運び、金髪は麻奈美に「息子の部屋を掃除してるって?」と確認すると、麻奈美は翔一との距離感に悩んでおり、心を開いてくれるまでは掃除を続けるつもりであることを話した。

由美はその話を聞いてテンションを上げていたが、金髪は腕を組んで「急に変わり過ぎじゃない?」と言い出し「数年前までウチらの中で一番破天荒でビッチだったのはあんただったでしょ?」と言い出すと、一同は黙ってしまった。

欲求不満

そして一瞬の間が空いて気まずい沈黙が続いた後、凪紗は机の下で金髪の股間を足でまさぐり、そしてしばらくまさぐると金髪、愛華はその場で喘ぎ始めて麻奈美が羨ましかったと話し始めた。愛華は麻奈美も由美も凪紗も順調に人生を謳歌しているのに対して自分だけが未だに”遊び”がメインであることから性欲ではない欲求不満に陥っていることを話した。

さらに愛華は寄ってくる男が自身の見た目からSに間違われると嘆き、M男が寄ってくるために特殊なプレイを求められることに絶望を感じていた。愛華の僻みを理解した一同は愛華に翔一に謝っておくように伝え、愛華も渋々了承した。

SAVE ME

そして愛華は翔一の部屋に向かい、先程からかったことを謝罪した上で「さっきココも見たいって言ってたわよね?」と履いていたショーパンに手をかけて全てをさらけ出した。翔一は初めて見るリアルな女性に感動を覚えたが、それ以上に愛華の腰にある「SAVE ME」というタトゥーに目が行ってしまい、モモカと同一人物ではないことに残念な表情を浮かべていた。

愛華は翔一の意外な反応に驚き、自分の裸を見ても興奮しない翔一に苛立ちと屈辱感を感じていたが翔一は目の前にい愛華の愛華にギンギンとなっていた。愛華はその反応を見て舌なめずりをして、翔一に近づいてベッドに押し倒して巨大な胸を放り出して翔一にのしかかってきた。

遊び

そして愛華も翔一の反応を見て興奮が高まり、そのまま翔一のズボンを下ろして「麻奈美には秘密ね?」と前置きした上でそのまま翔一のモノを口に咥え始めた。そして翔一はそのとろりとした感覚に全ての感情を持っていかれており、愛華は翔一の目の前に秘部が来るように姿勢を変えたまま再度翔一のモノをイジり始めた。

翔一は間近にモノが来たことにより手を伸ばしてみると愛華も少しずつ快感が高まり、互いに絶頂に近づいていった。「3分間耐えられたらここに挿れさせてあげる」と言われている翔一は必死で耐えているが、全てを愛華の口に放出してしまい、そのまま愛華は飲み込んでブラのホックを付け始めた。

そして愛華は「100点満点で120点なんだから」と自分のテクニックに自信を持っており、去っていこうとする愛華に翔一はまた会えますか?と声をかけるが愛華は「そんな事あると思う?」と冷たい目で言い切ってそのまま部屋から出て行った。

名刺

そのまま愛華や凪紗、由美は帰宅していった。その後、ベッドにいた翔一に麻奈美が声をかけ、愛華が帰り際に翔一に渡すように頼まれたモノがあると言い出し、翔一は飛び起きて愛華からの贈り物を麻奈美から奪い取った。

意外なことに名刺であり、唖然としている翔一に麻奈美は、翔一が引きこもっている事を案じてジムのトレーナーをしている愛華に頼んでもらったものだと話してくれた。しかし翔一は「愛華の好意」ではなく「麻奈美が頼んだから」こその名刺であることに悲しみを感じて麻奈美を部屋から追い出した。

再会

一人になった翔一は名刺に書かれた「如月愛華」という名前を見て「外に出る」ことに恐怖を感じたが、いざジムまで愛華に会いに行った時のことを考えていた。翔一の頭の中ではスミスマシンの横に立っていた裸の愛華が「そんなに私に会いたかった?」と挑発的に翔一に声をかけ、そのまま押し倒してくれる・・・と妄想が繰り広げられていた。

翔一は何度も愛華を突き上げた後、ベッドから転げ落ちて目を覚ました。そして再度PCでモモカの動画を再生し、その中で男優達の精子を顔面に受けたモモカはそのまま悦に浸っていた。翔一はそれを見て右手を一生懸命にさすり、モモカ=愛華であればそれをネタに愛華とヤれるかも・・・という妄想を繰り広げていた。

そして動画をぼんやり見ていると、モモカは『100点満点で120点よ』とどこかで聞いたフレーズを述べ、それを聞いて翔一はピンと来てしまった。

動画

1週間後、その日も愛華はジムでバーベルを持ち上げていた。そしていい汗をかいていたところに翔一がそろそろと現れ「あの名刺はあんたの為じゃなくて麻奈美が・・・」と高圧的に話し始めるが、翔一は「ど・・・動画見ました!」とどもりながら言い出した。

愛華はなんのことか分からずにキョトンとしていると翔一は「モモカの・・・動画です」と言い出し、それを聞いて愛華は一瞬表情がこわばった。

1話 ⇔ 3話

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