【ハーレム×ハーレムネタバレ4話】愛華の弱点を翔一は突きまくる

ハーレム×ハーレムネタバレ4話です!4話では、愛華とホテルに入ることに成功した翔一は、帰ろうとする愛華の前に立ちはだかり、そこで由美と麻奈美が話していた愛華の弱点を突いていく・・・。早速ネタバレを見ていきましょう!

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ハーレム×ハーレムネタバレ4話

初体験

翔一は駅前のラブホテルの一室で縮こまっていた。一緒にいた愛華は「やっぱりこんな事おかしいわよ」ともじもじしながら言うと、翔一の家に来た時にいたずらしてきたくせに今更何を言っている!と不思議な感覚になった。

そして愛華は友人の息子と・・・という最後の倫理観を発揮して帰ろうといい出すが、翔一は立ち上がり「してくれるって言ったじゃないですか!」と食い下がるが愛華は強引に帰ろうとしていた。しかし翔一は愛華の前に立ちはだかり、真剣な目で「シて下さい」と言い切り、その迫力に愛華はジムのトレーニング着を脱ぎだし、スパッツ、スポーツブラの順に脱ぎ、やがて巨大な胸を手で申し訳程度に隠すだけの姿となった。

命令に弱い

翔一はその姿に見とれており、愛華の身体から目が離せなくなってしまった。さすがにその熱い視線を愛華は恥ずかしいと感じるが、翔一は以前強引に自分の初めてを奪ったことと矛盾していると言い返した。そして愛華は「だって・・・私に命令するか・・・私はこういうのに弱いのよ」と胸を隠した。

”命令に弱い”という言葉を聞いた翔一は「俺のズボンを下ろして下さい」と強めに出るが、一瞬まごついた愛華を見て一瞬不安を感じていたが、直後愛華はその場にひざまづいて翔一のズボンを脱がした。そして翔一はそのまま愛華にモノを咥えさせて愛華の頭をなでた。

一方の愛華は奉仕しつつも、前回会った時の情けないひきこもりとは打って変わった翔一の姿に違和感を感じたが、怖い感じから一転して優しくしたりという一転しないその姿に興奮を感じていた。翔一も初めての経験故に正しいのかどうかが分かっていなかったが、それよりもモモカが目の前にいることに感動していた。

タイミング

そして翔一も服を脱ぎだし全裸になり、愛華をベッドに行くように指示を出し「犬みたいに」なれと尻を出すように告げると、愛華は翔一の言葉通りに犬みたいなポーズを取り、翔一はついに感動の初体験を済まそうとしていた・・・

ヴーッ、ヴーッ

とスマホのバイブが鳴り、翔一はそこに「麻奈美さん」という文字が見えたが電話には出なかった。麻奈美は留守番電話サービスが起動したことで心配しているが、愛華は「麻奈美から?」と急かすが、翔一はしばしの葛藤の後に電話を切った。

SとM

翔一は仮に電話に出てしまうと、それにより今現在のエロいムードが壊れる可能性を感じており、そのまま愛華にのしかかった。愛華は愛華で翔一の荒々しい感じに興奮を感じており、元々Mであることから割とその感じも嫌いではなく、さらに童貞故にスキル不足により歯がぶつかることもあったが、その自分勝手な感じも嫌いではなかった。

そして翔一は必死でAVで見た光景を思い出し、ひとまず愛華の秘部に手を当ててみた。初体験故に適当な力加減でやってみたが愛華は声を上げるが「そんな乱暴な触り方・・・」と言い出し、翔一はスキル不足を指摘されるのかと不安に感じていた。

しかし愛華は「良い・・・」とMが暴走しており、翔一を招き入れて、翔一はついに初体験を開始した。愛華も自分でも信じられないほどの快感を感じ、そのまま腰をぶつけ合っていると翔一と愛華は同時にフィニッシュに達した。

麻奈美

そして翔一は愛華の巨大な胸を眺め、その日は解散となった。そして帰宅すると腕を組んだ麻奈美が「何処行ってたの?」と高圧的に尋ねてきたので翔一は「怒られる!」と感じてひとまず部屋に直行しようと足早にその場から立ち去ろうとした。

しかし麻奈美は翔一を後ろから抱きしめ、翔一は意味がわからなかった。そして麻奈美は「お母さんは嬉しいわ」と翔一が外に出ることになって嬉しいと話し、彼女ができたの?と尋ねるが当然翔一は彼女がいない。翔一はこれまでに一度も彼女がいたことがないと話すと、麻奈美は「だって翔一・・・こんなにカッコ良いのに」とつぶやき、ひとまず翔一は部屋に戻った。

ベッドに横になった翔一は愛華のことを思い出していた。ひとまずコトが済んだ後、再度愛華に覆いかぶさり「も・・・もう一回・・・もう一回したい!」と言い出すと、愛華もそれを了承しそうになっていたが、今度は愛華のスマホが着信音を響かせ始めた。

そして相手は麻奈美であり、LINEで「もし翔一と一緒にいるなら私が心配してるって伝えて」と書いてあった。翔一はもう一回しないんですか?と尋ねると、愛華は正気に帰り「可哀想だからお願い聞いてあげただけよ」と言いながら服を着替え、変な期待はするなと再度矛盾を含めた発言をするが、翔一には全てを理解できずにただ「はい」と答えるしか無かった。

女心

愛華の変わり身の速さの理由を理解できなかった翔一は頭を抱えていた。その一方で愛華は「翔一とセックスしたい・・・」と考えており、Sっ気を発揮した翔一の姿を思い浮かべて心を囚われていたが麻奈美の息子であることからしてはいけないことを理解していた。

直後、ジムの代表の愛華に放送局のオヤジから酒を飲みに行こうという提案があったが愛華はめんどくさいからとそれを追い返した。その直後、愛華の部屋のドアが再度ノックされ、ドアから入ってきた人物を見て愛華は驚きを隠せなかった。

3話 ⇔ 5話

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