【ハーレム×ハーレムネタバレ5話】愛華がモモカと同一人物だったことが判明!

ハーレム×ハーレムネタバレ5話です!5話では、愛華に「モモカ」と同一人物であることを確認すると、愛華はついにそれを認めた。そして翔一は再度S-Clubの動画を取り出すが、愛華はついに本能の限界を突破していく・・・。早速ネタバレを見ていきましょう!

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ハーレム×ハーレムネタバレ5話

Sを演出

愛華のオフィスに翔一が入ってきた。愛華は翔一を待ちわびていたものの、いざ目の前にやってきた翔一の意図がわからなかった。愛華はこの前のホテルでの出来事を思い出し、身体が火照るのを感じていたが、翔一に「で・・・何よ?」と本題に入り、強めの目を演出した。

しかし翔一は少し間を開けて「その・・・よく・・・分かりません」と話し、自分がなぜここに来たのかがわからないがただ愛華に会いに来たとだけ話し、さらに愛華に冷たい目をされたことでそのまま帰ってしまい、抱かれる気でいた愛華は全ての期待を裏切られてしまい、その場でただ座り続けていた。

ヒーロー

その日の帰り、翔一は公園のブランコに座りため息を付いていた。一方の愛華は翔一をおかずに一人でプレイをしており、期待だけ膨らませていた。そしてうっぷんを晴らすために酒を飲みにジムを出て、地下1階に向かう途中でジムの客の男性に出会った。

愛華はめんどくさいと思いつつも営業スマイルで対応し、男性客は「さっき受付のお姉さんから話を聞いてないのかな?」と愛華の知らない話を始め、今度ご飯に行く約束をしたからと愛華の身体に触り始め、まだほてりを残している愛華の身体は反応してしまった。

男はその反応を見て手応えを感じ、そのまま愛華の身体をさすりながら尻にモノをこすりつけ始めた。愛華はそのままエロモードに入ろうとしていたが、エレベータの向こうから翔一が現れて「ちょっとまってください!い、今・・・何・・・してたんですか!?」と男に食って掛かり、男の手を離させた。

男は翔一が非力なことを肉体から見抜き、足を上げて踏みつけようとした。しかし愛華が男に金的攻撃を浴びせてその場で絶命した。そして愛華は翔一の腕に擦り傷ができている事に気づき、心配すると翔一は「ちょっと擦りむいたのでヒリヒリしますけど・・・大丈夫です」と話すのを聞いて、愛華はチャンスだと感じて半ば強引に翔一を自身のオフィスに連れ込んだ。

モモカ

そこで愛華は翔一の治療をしつつ、助けてくれた理由を尋ねると翔一は「なんとなく」と答え、愛華が危ない目にあっていたからと答えるが、「けど違ったみたいですね」と残念そうにつぶやき、二人がそういうプレイをしていたところを自分が邪魔してしまったと自分を責めていた。

当然そうではない愛華は翔一の言葉が誤りであることを告げ、自分の弱点を押されただけと話すと、翔一はS-Clubの動画内でモモカが「タトゥーがある場所が性感帯」と話していたことを思い出し、その場所をつねってみた。

愛華は大きな声を上げ、愛華の反応を見てさらにその場所を刺激し続けた。愛華はそのまま興奮し続け「キス・・・してほしい・・・ダメ?」と聞くと、翔一もエロいムードになり「してあげますよ、セックス」と話した上で動画に出ていたのは愛華ですよね?とモモカとの関係性を尋ねた。

葛藤

しかし愛華は再度キョトンとしてしらばっくれていたが、翔一はスマホを取り出してS-Clubの動画を見せた。動画内のモモカはタトゥーを触られることでやばいと語り、愛華は知らないふりをするか、それとも認めるべきかを考えていた。

しかし愛華は、仮に認めたとしたら翔一に「汚い女」と思われるのではないかという恐怖が頭の中を支配し、一旦は否定することにして「そういう事言うなら家に帰って!」と再度冷たい演技をした。そして翔一はそのまま愛華に背を向けて帰ろうとしていたのを見て愛華が引き止めると、翔一は「帰れって言われたので・・・」と真に受けた風を演じていた。

そして翔一は動画を取り出して「昨晩は思い出として残しておきます」「さようなら愛華さん」とだけつぶやき、その場から去っていった。ひとり残されそうになった愛華は自身の行動が元で翔一を失ってしまったことを感じ、後悔を感じつつその場で言葉が出なかった。

その頃麻奈美は町中を歩き、夫と電話をしていた。

愛華は去っていく翔一のTシャツを掴み「そうよ、合ってるってば」とついにモモカであることを認め、翔一はさらに強めになじろうとしたが愛華は翔一に強引にキスをして、そのまま舌を絡めてきた。そして愛華は翔一のズボンを脱がしながら「もっと踏みにじって」とMを発揮し、そのまま翔一に命令を仰いだ・・・

4話 ⇔ 6話

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