【弟嫁ネタバレ11話】小野田麻衣との2回戦からの凛との遭遇を果たす

弟嫁11話です!11話では、勉強会にて合体することになった小野田麻衣の懇願により、孝はその場で2回戦を始めることになった。そして家に帰ると志帆が外食に誘ってくれたが、凛と会う約束を思い出し、残念そうな顔を浮かべる志帆を残して家を出ると・・・!早速11話のネタバレを見ていきましょう!

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弟嫁ネタバレ11話

第2ラウンド

麻衣と行為を終えた直後、扉の外では勉強会参加者が忘れ物を取りに来ており、ドアノブに手をかけたが鍵がかかっていた。孝はなんとなく鍵を閉めていたのですぐにどうこうとはならなかったが、部屋の中では未だ裸の麻衣が机の上で悦に浸っているのでこの現場を見せるわけにはいかなかった。

扉の外では「管理室行って鍵借りてくるよ」という声が聞こえ、少しずつタイムリミットが迫っていることを感じていた。しかし直後、男のポケットから着信音が鳴り出し、忘れ物をしていなかったことを理解してそのまま飲み会に向かっていく声が聞こえて孝はホッとしていた。

そして麻衣は起き上がり、服を着替えるように指示を出すが麻衣は孝のモノに手をかけ、再度ギンギンになったモノを引っ張り出した。そしてその大きさを見て麻衣は「あたしと・・・もう1回だけしない?」とトロンとした目で言うと、孝は拒んだがそれには関係なく麻衣は孝のモノを咥え込んだ。

サイズ

麻衣は咥えているだけでも快感を感じることができる孝のモノに恍惚の表情を浮かべ、自分でも胸を揉みしだき始めた。一方の孝は主導権を渡してはならないと思い出し、再度強めに麻衣の頭を掴んで強気に行動に出た。

そして麻衣に「本当は口じゃなくて・・・ここにほしいんじゃないんですか?」と声をかけ、そのままこすりつけ始めた。麻衣は早くしてと口では言うが、孝は「挿れて下さい」とお願いするようにと命令を出した。気の強い麻衣は嫌がるが、孝は笑ってお願いするまでは挿れないと宣言してそのままこすりつけ続けた。

言葉責め

麻衣は屈辱を感じつつも「挿れて下さい」と口にして、そして孝は麻衣にご褒美を上げることに決め、再度麻衣の中に挿れてあげた。そしてドギースタイルで合体していくと、麻衣は犬みたいな自分の情けない姿、おじさんのモノを咥えているという事実を直視して、結果的に快感を感じていた。

そして孝も”締まる”ことを感じ、そのままドギースタイルを続けて麻衣に突き刺し続けた。「腰を引くな」「急かすな」と強めに声をかけ続け、そして再度麻衣の中に全てをぶっかけた。そして麻衣は床に倒れ込み「最高・・・」とつぶやいてその日は終了となった。

その日以降、孝は勉強会には参加しなかった。小野田麻衣と会うのがなんとなく気まずかったからだが、欠席が続くと参加不可能になるため次回の勉強会には参加せざるを得ない事もわかっていた。あの日麻衣は帰り際、孝に連絡先を渡して連絡を欲しがっていたが、孝はその行動原理が分からずに頭を抱えていた。

志帆の表情

そして孝のスマホが鳴り、LINEで凛から連絡が入り、その日の夜に会うことになった。その時、志帆が部屋に入ってきて差し入れの果物を持ってきてくれ、たまには外食しないかと提案してくれたが、孝は凛との約束を考えて先約があるからと断るしか無かった。

志帆は残念そうな表情を浮かべたが「大丈夫です!外で気分転換してきてください!」といつもの笑顔に戻った。孝は凛との約束の場所に向かいながら、先程の志帆の表情の意味を考えていたが結局わからなかった。

しかし孝の目の前には凛が現れ、優しい笑顔を浮かべる凛に集中することにした・・・

10話 ⇔ 12話

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