【ハーレム×ハーレムネタバレ6話】由美のお願いを聞いた翔一はホテルに向かうことに

ハーレム×ハーレムネタバレ6話です!6話では、愛華と行為に及んでいたところに現れた麻奈美。麻奈美に「何してたの?」と尋ねられ、愛華と翔一は絶体絶命になる。さらに由美が翔一の部屋を訪れ、なぜか二人でホテルに向かうことに・・・。早速ネタバレを見ていきましょう!

▼今すぐ無料版を読む▼

現在『ハーレム×ハーレム』はコミックシーモアで先行配信されてます!

国内最大級の漫画・電子書籍ストア【コミックシーモア】※商品リンク有り※許可が下りていないメディアでの掲載は厳禁※

毎日仕事柄シーモアの人気ランキングを見ていますが、必ずランクインしてくるロングヒット作品です。複雑な人間模様だけでなく、それに加えてエロ描写を豊富なのでおすすめです(笑)

登録も1分で完了しますし、クレカも不要ですし、初回は70%OFFで読めるのでほんとにおすすめです!ひとまず無料版が存在するのでシーモアで読んでみてください!

\ハーレム×ハーレム無料版を読む/

ハーレム×ハーレムネタバレ6話

2回戦

30分前

麻奈美は夫から電話を受け、翔一に会うために外出していると話し、愛華のジムにいるかもしれないからとそこに向かっていると話し、外食してくるとも話し、ジムで頑張っている翔一を見るのが楽しみだわと微笑んでいた。

しかしその頃、翔一は愛華の秘部に舌を突っ込んでいた。そして翔一は愛華の秘部だけではなく、「SAVE ME」のタトゥーを触り、二箇所同時に刺激していくと、愛華は快感に身を捩らせた。愛華はその快感を感じて「最高・・・」とつぶやくと、翔一は愛華の両足を持って早速挿入しようとしていた。

モモカの動画

愛華は少しだけ休憩が欲しかったが、翔一はその申し出を無視して早速奥まで挿入していくと、愛華はさらなる快感を感じ、翔一も早めにイッてしまった。そして服を着替えながら翔一はモモカに動画のことを尋ね、「誰が、何の目的で撮ったんですか?」と聞いてみた。

愛華は答えようとしたが、その時ドアの外から玄関入り口が開く音が聞こえ、愛華は急いで服を着替えていた。音の主は麻奈美であり、愛華は何事もなかったかのように麻奈美を出迎え、その奥から翔一も赤い顔で麻奈美を出迎えた。

麻奈美は翔一の汗を見て喜ばしく話していると、翔一は恥ずかしそうに愛華に視線を向け、愛華もスポーツブラの上からでも分かるように乳首が勃っていた。その様子を見て麻奈美は何かに気付き、「あの部屋の中で何してたの?」と腕を組んで尋ねるが翔一も愛華も答えられなかった。

さらに麻奈美は「正直に言ってくれる?」と強めに再度言いかけると、愛華は「セ・・・」と言いかけるが、翔一はセットの組み方やフォームを教わっていて・・・と嘘をつき、愛華もそれに合わせる形で適当に話を合わせた。

トレーニング

麻奈美は信用していない目で「そう・・・」とだけつぶやき、麻奈美も汗を流そうとして着替えに更衣室に向かったし。翔一も流れでトレーニングすることになり、しかし愛華は「あんたは才能あるから、私が真面目に身体を作ってあげる」とこれまで以上に翔一へセックスの仕込みを行うつもりを告げ、翔一との絡みを妄想して既に興奮を高めていた。

そして着替えを終えた麻奈美だったが、愛華と同じ形のスポーツブラとスパッツを着用しており、その食い込みが激しいことで恥ずかしそうにしていたが、翔一は家での格好よりは激しくないことで言葉に矛盾を感じていた。

麻奈美と愛華を並べてみた翔一は改めて二人が美人であることを感じ、そのまま翔一は愛華の指導の元トレーニングを始めるが、ウェイトリフティングを始めることになり、翔一もいつもとは異なり本気で頑張ってみた。

由美

翌日翔一は全身が筋肉痛になっており、麻奈美よりも軽いウェイトしかしていないのに自分のほうが重症になっていることを感じていた。しかしこれを機に運動を始めようといきり立ったが、やはりまだ背中の筋肉痛が激しくろくに動くことができなかった。

そしてベッドに横になり、モモカの動画を再生した。その動画は由美と愛華が映っており、そして男1人という最高のプレイが流れ始め、翔一は食い入るように画面に目を向けると、突然部屋のドアが開いた。部屋に入ってきたのは麻奈美ではなく由美であり「話があるんだけど今って大丈夫?」と言われた。

天然

翔一は由美の体のラインを見て思わずつばを飲んでいたが、スマホからは「あぁん♡」という音が再生され、すぐに音を下げたものの由美に聞かれていないかが不安になった。そして由美は特に気にすることもなく、翔一の部屋の椅子に座ったが、翔一のアングルからはパンツが丸見えだった。

由美は「うちの息子もいつも寝坊して・・・?」と言い出すが、「あなた勃起してるわよ」と笑って言うと翔一はつい鼻血が出てしまった。由美は自分のパンツが見えたことで勃起につながったのかと思い、極短ワンピースを下ろし、見えなくしたところで次はブラが丸見えになった。

ホテル

完全に服の構造上の欠陥だが「ありがとう」と言わざるを得ないほどのスタイルの良さであり、翔一は「マシュマロボディ!」と心のなかで感動を隠しきれず、パンツやブラが見えても全く動じない様子から由美がバカであることに気づいた。

そして翔一が本題に入ると、由美は麻奈美から電話を受けて自分も再婚であることを話し出し、翔一と同じくらいの年齢の息子がいることを告げ、あまりうまくいっていないことを教えてくれた。さらに由美は麻奈美と二人でジムで運動に至った経緯を聞いてきた。

翔一は「モモカの動画」と言いかけたがひとまず辞めて黙っていると、由美は「私は凄く子供がほしいんだけど産めない身体でね」と話を始め、親子で歩くことが夢だったと話した上で翔一の手を取り、「一つだけお願い・・・しても良いかな?」と上目遣いで言い出した。

翌日、翔一は由美の胸の柔らかさを感じながらホテルに向かっていた。

5話 ⇔ 7話

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。