【ハーレム×ハーレムネタバレ7話】由美と翔一は合計5回することになった

ハーレム×ハーレムネタバレ7話です!7話では、翔一に「デートしない?」とお願いをしてきた由美は高級ホテルに向かい、そこで自身が社長をしているために特別な一室を準備してくれた。そこで由美は翔一の髪を切ってくれていたが、なぜか翔一は興奮がピークに達し・・・。早速ネタバレを見ていきましょう!

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ハーレム×ハーレムネタバレ7話

デート

由美は翔一に「デート」とお願いをして、翔一は理解できなかったがその言葉のとおりに翔一の腕を組み、息子の写真を見せてくれた。しかしその写真はボケボケであり、まともに顔が見えず、由美によると写真を撮ることも嫌がられてしまったので強引に撮った結果だと話し、そして翔一とデートすることで息子の気持ちを理解できるかな〜とのほほんと話していた。

そして由美は翔一に髪を切らせて?と話して勝手に美容院に電話を掛けるが、既に席がいっぱいだったことでなぜか高級ホテルに向かうことになった。そして由美はフロントで何やら話し込んだ末、翔一の腕を組み「20階だって〜」と再度のほほんとしているが翔一には意味がわからず、相当高級な所になることを懸念していた。

ヘアカット

しかし由美は「大丈夫よ、私が社長だから」と話し、そのままエレベーターで20階に向かうがその道中翔一には全く事情が理解できず、その部屋に到着したところで由美がハサミを構えて翔一のもっさりヘアーをさっぱりヘアーに切ってくれた。

前髪を整えた翔一は見た目がだいぶ変わり、由美は自分の息子の髪も切りたいのだが声をかけられなくて・・・と矢継ぎ早に雑談を続け、翔一はそんな由美に対してマイペースだなとしみじみ感じ、さらにその優しさから包容力、母性を感じて甘えたくなる衝動に駆られてまたしても勃起してしまった。

そしてヘアカットが終了し、短くさっぱりとした翔一に、由美は「じゃあ頭を流してあげるから、下脱いで座ってくれる?」と言うと翔一は恥ずかしがって「自分でやります」と言って焦って立ち上がるとその衝撃で転んでしまい、その場に由美は転んでしまい、さらにシャワーの水を浴びて下着が透け、さらにパンツが丸見えになってしまった。

無意識

由美は翔一に大丈夫?と声をかけて上目遣いをしていると、翔一は無意識に、なぜか由美にキスをしてしまった。翔一は怒られるかも・・・と不安に感じていると、意外なことに由美は「あらあら・・・悪い子ね?」と話し、そのままその場で身体を合わせることになった。

正常位を続ける中で由美は「麻奈美とも・・・キスしたりするの?」と聞いてきたので翔一は焦ってしないですよ!と答えた。それを聞いて由美は「今回だけよ?」と話して翔一をその場に押し倒して乳首を舐め、片手でもう一方の乳首をコリコリとし始めた。

麻奈美からの電話

翔一が快感を感じている最中、翔一のスマホが鳴り、それを見た由美は「麻奈美からだわ」とつぶやき、そのまま電話に出てしまった。翔一は天然の由美の行動が読めずにそわそわしているが、由美は普通に電話に応答し「今ね・・・?髪を切ってシャンプーしてるところ」と嘘をつき、そのまま電話をしながら翔一のモノを咥え始めた。

翔一はされながら由美の頭を押さえるが、由美はそのまま電話を切り、無事に騙せたことで翔一も由美も安心していた。そして再度由美は翔一に乗りかかり、そのまま挿入していくが翔一は愛華とは違った感触を感じ、男として主導権を握るために少々強引に由美の奥に挿入していった。

2回戦

そして由美も「こういうの嫌いじゃないから・・・」とつぶやき、そのまま翔一は由美の身体にしゃぶりつき、愛華の時よりも早く絶頂に達しそうになっていた。そこで由美が「覚えてる?私は妊娠しないって・・・」とつぶやき、翔一はそのまま由美の中に全てをぶっ飛ばした。

翔一は疲労でそのまま倒れ込むが、由美はまだギンギンのままであることを感じ、そして巨大な胸を持ち上げて翔一のモノを挟み込み、最低でも2回はしないとダメなのと告げ、麻奈美を含めた4人で一番大きくて柔らかいと話してそのまま上下運動を続けた。

ドギースタイル

翔一は初めての経験に快感を感じ、由美もそのまま挟み続け、そこから口に咥え始めて新たな快感を与えた。先程翔一は果てたばかりで敏感になっているところに由美の連撃が訪れたことでそのまま由美の口の中に全てを出してしまった。

そして翔一は由美が怒っているんじゃないかと不安になり、つい謝ったが由美は口から吐き出して中じゃないからノーカウントね?とつぶやき、次は翔一くんの番よ?と尻を差し出してドギースタイルを所望した。既に2回出している翔一にはきつかったが、由美のオファーを断るはずもなく、挿れようとしたが由美に向かって倒れ込んでしまった。

体質

翔一は足の力が抜けてしまい、その場で動けなくなってしまったことを説明し、由美は翔一の上に乗ってくれた。そして由美は特別な体質であり、回数が増えれば増えるほどに快感が増すという体質であることを話し、翔一のせいだと話した上で再度腰を動かし始めた。

そして翔一はその腰使いに翔一は再度絶頂に近づき、由美の中に全てを出してしまった。翔一はさすがにもうできないと感じてもう終わりにしようと提案したが、由美は勝手に腰を振り始めて翔一の言葉は耳に届いていないようだった。

その日、翔一は結果的に5回することになった・・・

翌日、翔一は再度筋肉痛になっており、そこに愛華がやってきた。翔一は電話にも出ずに返信もないことから心配してついついやってきてしまい、翔一の部屋を見上げていた・・・

6話 ⇔ 8話

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