【ハーレム×ハーレムネタバレ10話】凪紗の紙袋と異常な性癖

ハーレム×ハーレムネタバレ10話です!10話では、デッドリフトで頑張ってしまった翔一は途中で気を失い、目が覚めると由美が翔一にいたずらを仕掛けていた。その後凪紗が麻奈美に紙袋を手渡すために家を訪れて、謎に翔一に対しては冷たい態度をとっていた・・・。早速ネタバレを見ていきましょう!

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ハーレム×ハーレムネタバレ10話

3人で

眠っている愛華の真横で裸になり翔一のモノを咥え続ける由美を見て翔一は愛華の存在をほのめかすが、由美により翔一がデッドリフトの途中で気絶して、そのまま愛華にぶつかったとこれまでの経緯を話した。そして由美は再度翔一に迫るが、翔一は愛華が起きた時のことを心配していたが、由美は何も気にせずに「一緒にすれば良いでしょ?」とこれ以上ない魅力的な提案をしてきた。

翔一の目の前には巨大な胸が間近に迫り、ホテルの20階で翔一がキスをしたことで由美の性欲に火が着いたと話してそのまま翔一のモノを奥に招き入れた。翔一はその快感を受けて、愛華とはまた違った肉感を感じて改めて快感を感じていた。

反撃

一方の由美も翔一のモノに満足して挿れながら舌を入れ、そのまま腰を振り続けて翔一は昇天しそうになってしまった。そこで翔一は主導権を握るために反撃を開始して由美に激しく腰をぶち当て始め、その快感に由美は目がとろんとして更に激しく腰を振り続けた。

そして由美は突然モノを抜いて、翔一も態勢を変えて正常位で突き上げることに決め、由美の両足を持ってそのまま挿れてみた。翔一は前回よりもスキルアップしていることを感じてそのまま由美に腰を振り続け、突き上げながらも由美のクリを触ってみた。

それに由美はどこで覚えたの?と尋ねると、翔一は「AVです」と即答し、頭の中ではS-Clubの動画が脳内再生されていた。その中に映っていた由美らしき人物を頭に浮かべ、由美も自分の胸を持ってそれを自分で舐め始め、視覚的なエロさを存分に与えてくれた。

経緯

それを見て翔一のモノはさらに大きくなり、それは由美にも感じられた。同時に翔一も締まりが良くなったことを感じ、すぐ横にいる愛華を見て起きていないかが心配になっていたが、仮に愛華が起きたら3人でできるのでは・・・?と新たな興奮を感じてしまい、興奮が高まったことで再度中に放銃してしまった。

その後翔一は疲労でその場に倒れ込んでしまい、愛華の声で目を覚ました。愛華はデッドリフトの途中で倒れたのよと経緯を話したことで、愛華が由美との一件に気づいていないことを理解して翔一は安心していた。しかしその場に由美がいなかったことで心配していたが、机の上に「楽しく遊んだわ」とメモ書きが置いてあったことで由美の人間性を感じていた。

凪紗

帰宅後、翔一はついていたテレビに凪紗が映っていることに気付き、麻奈美によると凪紗は経済学と心理学のコメンテーターとして時々出演していると教えてくれた。その時、翔一の背後から「別に大したことないわ」と凪紗が現れ、翔一はテレビに出てるのにどうして・・・と気にしていると、凪紗は収録に決まってるでしょと冷たく言い切った。

麻奈美もその塩対応をたしなめるが、凪紗はかばんから紙袋を手渡すが、麻奈美は「翔一に挨拶して」と腕を組んで言い放った。凪紗もその圧を感じて「よっ翔一」と適当に手を上げて「これでいい?」と麻奈美の顔色をうかがった。

紙袋

そして翔一は部屋に戻りながらも凪紗も動画に出ていたことを思い出し、ベッドに横になった。そして深夜に目が覚めてしまった翔一が水を飲みにキッチンに向かうとそこには凪紗が麻奈美に手渡した紙袋が置いてあった。

翔一はなんとなく中をみてみると、ハート型の錠剤が多数入っており、その正体を推測していると麻奈美も起きてきたので翔一は驚いて錠剤を落としてしまった。そしてそれを見た麻奈美は翔一から紙袋ごと奪い取った。

その頃、凪紗の目の前では男女が絡み合っていた。そして凪紗はボンテージを着て女性のテクニックをたしなめ、女性は「罰を与えて下さい」と凪紗に食い下がると、凪紗は「じゃあ舐めてみて」と男性のモノを指差した。

女性はその命令通りにしゃぶりつき、その光景を見て凪紗はほくそ笑んでいた。

9話 ⇔ 11話

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