【ハーレム×ハーレムネタバレ13話】愛華とのプレイ中に凪紗が急襲してきた

ハーレム×ハーレムネタバレ13話です!13話では、麻奈美の看病をしに来たはずの愛華が翔一を襲い、二人でプレイしているとそこに音も立てずに凪紗が現れた。二人の関係をバラさない代わりに翔一に勝負を持ちかける・・・。早速ネタバレを見ていきましょう!

▼今すぐ無料版を読む▼

現在『ハーレム×ハーレム』はコミックシーモアで先行配信されてます!

国内最大級の漫画・電子書籍ストア【コミックシーモア】※商品リンク有り※許可が下りていないメディアでの掲載は厳禁※

毎日仕事柄シーモアの人気ランキングを見ていますが、必ずランクインしてくるロングヒット作品です。複雑な人間模様だけでなく、それに加えてエロ描写を豊富なのでおすすめです(笑)

登録も1分で完了しますし、クレカも不要ですし、初回は70%OFFで読めるのでほんとにおすすめです!ひとまず無料版が存在するのでシーモアで読んでみてください!

\ハーレム×ハーレム無料版を読む/

ハーレム×ハーレムネタバレ13話

分からない

愛華は翔一にまたがり、我慢できないと言いながらも翔一のモノを抜いてしまった。そして愛華は「お尻を叩きながらしてくれるのは・・・駄目?」と上目使いで頼み、翔一はその言葉を聞いてにかっと笑って愛華を四つん這いにした。

そしてバックから尻を叩きながらも突き上げていくことになり、愛華は小声で「分からない・・・」とつぶやきつつも再度続けてほしいと懇願した。

凪紗と由美

前日の夜、凪紗はワインを飲みながら由美に電話をかけ、突然の入金について話を始めた。由美は最初意味がわからなかったが、凪紗が「あの映像が売られたかもしれない」と話すと由美は焦ったように声のトーンを下げた。

さらに凪紗は購入者に心当たりがあると話すが確証があるわけでもないと話した上で明日麻奈美に会いに行こうと思うと告げ、由美も一緒に来れるかと尋ねると、由美は用事があるからと断った。そして凪紗は了承してひとまずお金を分配して入金すると話して電話を切り、購入者の心当たりの人物を思い浮かべてワイングラスを床に投げ捨てた。

急襲

そして凪紗が麻奈美の家に到着し、チャイムを鳴らしても誰も出ないので勝手に中に入るがやはり誰もいない。しかし2階から「あん!」という声が聞こえたのでその方向に向かって歩みを進めた。一方の翔一も愛華の声のボリュームを気にしていたが、愛華は「麻奈美は一度寝るとなかなか起きないから」と安心して大声で叫んでも大丈夫!とそのまま叫び続けた。

そして愛華は安全日だから中に出して・・・と頼み、翔一は興奮が最高潮に高まり、愛華の望み通り全てを中に出し尽くした。そして愛華はその感触を全身で感じていたが、その瞬間部屋の扉が開き、凪紗が現れた。

凪紗は「これは一体どういう事かしら?」と首を傾げるが、愛華も凪紗がここに来た理由を苦し紛れに聞いてみた。しかし凪紗は答えずに麻奈美に知られたらやばいわよね?と話し、愛華が誘惑したの?と詰め寄り「下品な女」と見下すように言い切った。

あの言葉

そして凪紗は「あの言葉、もう忘れちゃったの?」と愛華の秘部に手を挿入ると愛華は「そ、そうじゃない・・・今回は、本当に違うのよ」と翔一に視線を向けて弱々しくつぶやいた。そして翔一も丸出しの状態で凪紗を愛華から離して「ここ俺の部屋ですよ?」と正論で返して、愛華と何をしていようが自分の勝手だと凪紗に言い返した、丸出しのままで。

そして凪紗は翔一の方が正論だと答えて、そのまま部屋を出て行った。翔一はあっさり引き下がった凪紗を見て違和感を感じたが、凪紗は愛華を見て「帰る前に麻奈美と一杯お茶してくるわ」とつぶやき、愛華は「言われる!」と恐怖を感じた。

勝負

凪紗はバラすともバラさないとも答えなかったので、翔一は隠す必要はないのでは?と割って入るが、愛華は泣きながら首を横に振っていたので何かしらの事情を察した。その様子を見て凪紗も「じゃあ・・・ゲームを一つしましょうか」と提案し、それに勝利すれば翔一とのことは秘密にするが、負けたら翔一は凪紗の奴隷になるというルールを提案してきた。

翔一はあまり考えずにゲームを了承するが、愛華は心配そうにしていた。そして凪紗は翔一を椅子に座らせて、翔一の手首を椅子に縛り付けた。そして凪紗は「さあ、始めましょうか!」とゲームを始め、翔一はさらに「俺が勝ったら・・・凪紗さんが俺の奴隷になるのはどうですか?」と強めに出ることにした。

そして凪紗はその無理な提案を飲み、その上でスマホのタイマーを10分に設定して愛華に手渡した。凪紗は「私はあなたを10分以内に射精させたら勝ち」「あなたは10分間耐えれば勝ちよ」とルールを告げ、スカートを捲り上げてヒョウ柄の下着を脱いで翔一の顔に投げつけた。

決着

下着は滑り落ちて翔一のモノに覆いかぶさり、その刺激で翔一のモノはより巨大にそそり上がった。凪紗は翔一のモノを触りながらも言葉責めを続け、下着の上からこすり続け刺激を与え続けた。やがて凪紗は右手を添えて両手で刺激し始め、凪紗のSっぽい笑顔を見ているとさらに翔一は興奮が高まっていた。

やがて翔一は限界を迎えそうになり、愛華の事を考えて唇を噛んで快感を吹き飛ばした。その男気を感じた凪紗はモノから手を放してベッドに座り、スラっと伸びる足を伸ばしてモノを指の間で挟み込んだ。先ほどとは違った快感でより興奮が高まった翔一に凪紗は「私の足でイキそう?じゃあ・・・許可してあげるわ」と高圧的に許可を出した。

その言葉で翔一は全てを放ち、勝負は凪紗の勝ちに終わった・・・

12話 ⇔ 14話

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。