【年下チーフに迫られています。ネタバレ2話】今井菫が誘拐されそうになる

『年下チーフに迫られています。』ネタバレ2話です!2話では、あかねと関係を持ってしまった谷口だが、翌日以降も菫から「思い出しましたか?」とパワハラ、セクハラを受け続けて疲労していく。そして帰宅しようとした途中、菫が誘拐されそうになっていた・・・。早速2話のネタバレを見ていきましょう!

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年下チーフに迫られています。2話ネタバレ

美人局

谷口があかねに挿入した瞬間、あかねはかかってきた電話に応答し、その内容からあかねが既婚者であることがわかり美人局なのかもしれないとあわてふためくが、あかねはそのまま続けるようにと言う。しかしさすがにと谷口はモノを抜き「冷めました」と言うが、あかねはまだまだ元気なモノに手をかけて上に乗ってそのまま行為を続け、旦那が迎えに来るからと早く終わらせましょと声をかけてペースを早めた。

谷口は快感を感じながらもあかねに動機を尋ねるとあかねは後輩が疲れているようだったから・・・と答え、お酒を飲んで楽しかったから時々しましょと笑いかけるが、谷口はセフレ関係に若干の抵抗を感じた。しかしあかねは谷口の乳首を舐めて卑猥な表情を浮かべると、谷口はその顔を見て限界が近づき、あかねもそれを察して腰を上げると、あかねの顔の高さまでモノが飛び散った。

直後あかねは谷口のモノをお掃除してくれたので、直後の行為に谷口は異常な快感を感じていた。そしてあかねはティッシュに谷口の体液を吐き出し、シャワーを浴びる時間もないのにと匂いを気にしていた。そしてそのまま風呂に入ることもなく着替えて立ち上がり、あかねは谷口を残して去っていった。

関係性

残された谷口はチーフとあかねという美人の知り合いができたことを喜ぶ一方で、いずれもリスクのある関係であることに違和感を感じていた。そして谷口はスーツに着替え、鏡に向かってこれまでの苦労の日々を思い出し、これからの立ち回りを再認識してホテルから出て行った。

翌日、出社した谷口は朝からチーフを見つけて挨拶をして、きょとんとするチーフに「昨日言われたことはしっかり覚えました!もうミスしません!」とやる気を強くアピールするが、チーフは残念そうに昨晩あかねと一緒にいたの?と聞いてきたので谷口はハッとした。

パワハラ

谷口が家で寝ていたと嘘をつくとチーフは笑顔になり、気分良さそうに去っていった。そのまま何事もなく数日が過ぎ、周りの社員たちもチーフと谷口が仲良さそうに話しているのを見て安心感を覚えるほどになっていた。

谷口もその雰囲気を察していたが、昼休みになるとチーフに非常階段に呼び出されていた。チーフは「今日は思い出しましたか?」と上目遣いで迫り、谷口のモノに手をかけていた。そしてきょとんとする谷口の口を掴むが、谷口は毎日こうされるのは困ります・・・と押しのけた。

しかしチーフは相変わらず谷口に迫るが、谷口も相変わらず思い出すことができずに中学の頃の彼女?などと適当に言うと更にチーフは激昂して谷口に軽くパンチを食らわせた。谷口はパワハラ、セクハラをほのめかすが、チーフは「あたしを誰だと・・・」と言いかけるが、谷口に自力で思い出させるためにあえてそこでヒントを止め、再度谷口に密着した。

谷口はチーフの巨大な胸の柔らかさを感じ、モノが反応するのを感じ「チーフみたいな美人を忘れるはずありません!」と突然叫びチーフの肩を掴んだ。その言葉にチーフは頬を赤らめて再度谷口に女の顔を見せた。

小野チーフ

谷口はこの状況を俯瞰して「本当は襲われたいだけなんじゃないのか・・・?」と感じつつも、なんとなく勢いで菫の尻を鷲掴んでしまったが反応は悪くなかった。そして目の前に迫る菫の唇に顔を近づけていった・・・その時、突然非常階段のドアが開き始めた。

その頃、会社のエントランスに止まっていた車の中でスキンヘッドの男性が「はい会長、昨日は連絡もつかず姿を見失ってしまいました」と電話で話し、電話の向こうでは会長と思しき男性が「抵抗するなら無理矢理にでも連れてこい」と指示を出していた。

そして扉の向こうから現れたのは小野チーフであり、小野に気づいて菫も谷口も慌てて何事もなかったように振る舞った。そして小野は日頃から健康のために階段を使っていると話し、菫にどうしてここに?と尋ねてきた。

菫は「ひと目のないところで新人に喝を入れようと・・・」と嘘をつき、そのまま小野も納得した様子で階段を登っていった。なんとかやり過ごした後、谷口は小野のことを尋ねると、菫は小野祐介が企画チーフであることを嬉しそうに話した。

谷口は「顔が赤くなってますよ?あの人のことが好きなんですか?」とどうでもよさそうに聞くと菫は先程までそういう気分だったからしょうがないでしょ!と叫び、谷口はそれをたしなめた。

誘拐

そして仕事を終えて解放された谷口は菫の正体がわからないままに帰路につき、菫が自分のことを好きなのか?とぼんやり考えていた。そして突然「離して下さい!」と菫の声が聞こえ、声の方向に目を向けると先程のスキンヘッドの男が菫を無理やり車に押し込んでいた。

谷口はスキンヘッドに立ち向かい「うちのチーフを返して・・・」と言いかけたところでスキンヘッドは谷口の腕を掴んだ。直後谷口はスキンヘッドを殴りつけるが、すぐさま立ち上がってきたのを見て谷口も上着を脱いだ・・・

1話 ⇔ 3話

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