【年下チーフに迫られています。ネタバレ4話】栞里からのLINEとコンドーム

『年下チーフに迫られています。』ネタバレ4話です!4話では、菫のツンデレに気付かない谷口が「何で怒っているんだ?」と無神経な発言をしたことからさらに関係性は悪化し、その場でコンドームを取り出す菫に会長の顔が浮かんで葛藤を感じていく・・・。早速4話のネタバレを見ていきましょう!

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年下チーフに迫られています。4話ネタバレ

美咲

会長はお手伝いさんにバックから挿入し、そのまま態勢を変えて突き上げていく。お手伝いさんはその精力を50歳過ぎとは思えないと感じ、そして会長はそのまま中に全てを放ち、直後のお掃除を行ってくれた。そして会長はタバコに火をつけて「美咲さん、君はこんな年寄りの相手をさせられて嫌じゃないのか?」と尋ねると、美咲は下着を履きながらも自分が選んだことだと答えた。

会長が会社で雇おうかと提案するが、美咲は学歴がないためにコネ入社をしたら周りから疎まれると答えると、先程の谷口の話をした。会長は谷口が入社する前の経歴を全て、家族構成から何から何まで調査した上で雇ったと話すと、美咲は先程の白々しい会話を思い出しながら胸のボタンを閉めた。

そして美咲が「ではその方は信頼できる人なんですね」と言うと、会長は「それもそうだし」と何かを言いかけて、そのまま口ごもり、美咲にもう一回しようと提案して再度服を脱ぎだした。

初日

翌朝、菫の家の前に車を停めた谷口は、菫と栞里、そして妹を出迎えた。谷口は妹を学校まで乗せようかと言い出すが、断られてしまった。そして菫を乗せて車を出すが、バックミラーで菫を見るとなんとなく機嫌が悪そうに見えた。

そして会社の近くで車を停めて、別々に出勤すると早々に谷口は菫に怒られていた。その姿を見てあかねが声をかけ、それを見て菫はさらに機嫌を悪くしていた。そして昼休み、コーヒーを飲みながら谷口は、なんとなく小野と話している菫を見ていると、菫もその視線に気付いてすぐに顔を小野に向けた。

そして谷口もなんとなくジェラシーを感じて持っていたコーヒーを握りつぶし、ワイシャツにコーヒーがこぼれてしまった。そして帰りの車の中で、谷口は菫が何に怒っているのかが分からずに直接聞いてみたところ、菫は人通りの少ない奥の道に車を停めるようにと指示を出した。

理由

そして車が止まり、菫は「結局自力で私を思い出せなかったじゃないですか!」と叫び、その言葉で谷口は菫が今でも谷口のことを好きなのか?と感じ始め、菫の肩を持ってこれまでのことを謝った。菫は嬉しそうに笑い、かつて交わした「再会したらキスするなり押し倒すなり好きにしろ」という約束を持ち出して胸のボタンを外し始めた。

そして菫の巨乳を下から見上げる態勢となり、思わず元気になってしまった。それを感じて菫は谷口のモノを取り出してその巨大なサイジングを目の当たりにして「谷口くんは部下ですから」「あたしがしたい時に相手してくれればいいんです」とツンデレを発揮していたが、谷口はそれには気づかずにただの遊びならばしてもいいかなと葛藤を感じ始めた。

コンドーム

谷口が会長の顔を思い浮かべて板挟みになっていると、菫はコンドームを取り出して口に咥えてそのまま谷口のモノに荒々しくかぶせてすぐに挿れようとしたが、空気が大量に入っていたためにうまく入らなかった。そして菫がその上から握るとコンドームは破裂し、谷口が付け方を指南すると菫は恥ずかしそうにリベンジを決めて何度もコンドームをつけようとするが、その間にモノは萎えてしまった。

そして菫は笑い出し、谷口は菫を抱きしめて謝り「これからは仲良くやっていこう」と言うと菫は服を着て、再度車を走らせるが菫はぼそっと「避妊薬も飲んでる」とつぶやき、谷口は再度海綿体に血液が集まるのを感じたが、ひとまず何もせずに菫を家まで送り届けた。

栞里

数日が経ち、菫と谷口の関係は他の社員が見ても改善されたように感じ、谷口はそれ以降菫に対しての感情が強くなり、自然と目で追ってしまうようになっていた。そして菫が小野と話しているのを見てジェラシーを感じていると、あかねにはなんとなく察されてしまった。

そして谷口は終業時間が近づくのを感じ、開放感に包まれていると栞里から「週末会って話したいことがある」とLINEが届いた・・・

3話 ⇔ 5話

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