【すばらしき新世界ネタバレ24話】副社長登場と早紀と一郎の形勢逆転

すばらしき新世界ネタバレ24話です!今回の24話では、副社長登場にどよめき立つ社員一同の中に早紀の姿もあった。そして次長室では早紀が足を差し出して一郎に「舐めなさい」と命令を出すほどに二人の関係は変化していた・・・。早速ネタバレを見ていきましょう!

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すばらしき新世界24話ネタバレ

美紅

美紅がオジサン?と言うと、一郎が美紅さんなぜここに?と聞く。 早紀は初めまして白鳥さん人事部長の氷室ですと手を差し出すと、二人はお知り合い?と聞く。 美紅が近所に住んでいると言うと、偶然って面白いわねこの方が都合がいいわと笑う。 一郎は何が偶然だ!一体何を企んでやがる?と青ざめている。

美紅が私に何の御用でしょうか?と聞くと、早紀は社内新聞のモデルとして美紅さんを推薦した社員がいたわ、受付を通るたびに気になっていたってと言うと、美紅が新聞のモデルですか?と聞く。 早紀は貴方さえよければ、もし引き受けてくれたら広報部と一緒に働くことになりお給料も今よりあがるというと、美紅はやりたいですと即答した。

マングース

早紀はよろしくねと言うと、美紅はありがとうございますと深々と頭をさげた。 早紀がそのうち広報部から連絡が来ると言うと、美紅は頭を下げ次長室を出る際に一郎に手を振った。 あの子に手を出したらただじゃおかないぞという一郎の腕を早紀が掴み、話はまだ終わっていないと言う。

次長室から出てきた美紅を見ながら、上野たちが修羅場は終わったのかな?それにしてもかなり嬉しそうだけど、次長が負けて受付嬢が勝ったってこと?可愛い顔して蛇を食らうマングースだったのねと噂している。 エレベーターを待ちながら美紅はきっとオジサンが助けてくれたのよね?ありがとう思いながら、美紅の部屋でキスしそうになったことを思い出し赤面する。

エレベーターが開くと、副社長と秘書たちが乗っており、美紅は次に乗りますとその威圧感から咄嗟に言うが、副社長は笑顔でどうぞと美紅に言った。

ジョリ男

美紅を社内モデルに起用すると言い出した早紀。

美紅とのつながりをしっかり作りいつでも一郎を脅せるようにしたいんでしょうが、美紅は完全に一郎の弱みなので、早紀の弱みを握っている現状は変わりませんが、一郎も同じくらいに弱みを握られてしまったことになりましたね。

早紀がこれ以上に何を企んでいるのかはわかりかねますが、これで一郎も少し動きにくくなってしまったのは確かかもしれませんね!

そして副社長にまで遭遇してしまった美紅。しかもエレベーターに乗るようにわざわざボタンを押した副社長。

一郎に目をつけている副社長ですからすでに美紅のことは調べてあるのかもしれませんし、それとも美紅に何かを感じたのかはわかりませんが、いろいろな人に目をつけられてしまう美紅が心配です!

弱み

早紀がもっと稼げるって言ったらすごく喜んでいたけど何か事情でもあるのかしら?純粋な女の子の希望を踏みにじりたいの?と言うと、一郎はあの子には手を出すなと言ったはずだと繰り返す。 早紀はヒールを脱ぎ一郎の座る椅子に対面して座ると、あなたはあの子に何をしてあげられるの?私は貴方と違って望みをかなえてあげられるわと一郎のアソコを足で触る。

一郎は早紀に押し倒され、今の状況を分かってる?理解できたなら 舐めてと早紀は足を一郎の顔の前に出す。 一郎は早紀の脚を掴み口に近づけると、早紀は一郎の胸を蹴りつけ本当に舐めるつもりだったの?そんなにあの女が大事なの?と両足で一郎のアソコを挟みしごき答えなさいと言う。

脚をどけろと言う一郎に、今度勝手に触ったらもう会社であの子とは会えなくなるわよ、分かったら下を脱ぎなさいと命令しむき出しになった一郎のアソコを脚でぐりゅっとしごく。 早紀は私が知ってる限りあの子には彼氏がいるわ、だから余計に手に入れたいの?と聞きながらしごく力を強める。

ジョリ男

ついに形勢逆転してしまいましたね!

一郎は本人の事情はおかまいなしですぐに自分の意思一つで会社をクビにする早紀のことを知っていますから、美紅と会社でもう会えなくなると言われると、悲しむ美紅を想像して今までのように大胆に動くことは不可能になりました、、。

それでも早紀の起こした事故の証拠はまだ握っているので完全に敗北したわけではありませんから、何か打開策を考えるしかないですよね!

美紅の安全を確保しつつ、また早紀を思い通りに動かす方法を一郎が思いつくといいのですが、、。 黙ってやられる一郎ではないと思いますけどね!

早紀はあんな女私にしたみたいにいつでも手に入れられるじゃないと言うが、一郎はそれは相手がお前だったからと言うが、早紀はあなたがもともとそういうことができる男でいずれはあの子を壊すと言う。 違うと激高した一郎が早紀の首を絞めると、あなたらしくなってきたと笑う早紀の首を更に強く締めた。

息を切らし早紀は今更化け物のくせに何をと不敵に笑った。 エレベーターを降りる副社長を見送ると、受付に戻った美紅は先輩に普通は出て見送るものよと注意されるが、副社長に乗れと言われたと答えた。

副社長は車に乗り込むと運転手にさっきエレベーターで会った子、お父様のタイプじゃない?きれいだけど垢ぬけなくて純粋そうでと言うと、寂しいお父様のプレゼントにぴったりじゃない?とほほ笑んだ。

ジョリ男

早紀の言っていることは一理あるかもしれませんね!

一郎がやっていることは確かに非人道的ではありますからね!ただ美紅には最後までそんなことしなそうですけど! 副社長にまで目をつけられてしまった美紅。

会長なんかに紹介されて気に入られてしまったら早紀に目をつけられるよりだいぶ厄介かもしれませんよね!

23話 ⇔ 25話

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