【食糧人類REネタバレ34話】辻の自宅に現れた化け物の正体とは・・・

食糧人類RE34話のネタバレを掲載しています!34話では突然現れた辻が桜と桐山と交戦することになり、万智音を含む全員を手刀で気絶させることに。そして万智音が目を覚ますと、辻の自宅で布団に寝かされていた・・・。食糧人類RE34話のネタバレを見ていきましょう!

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食糧人類REネタバレ34話

仲間割れ

そこに現れた辻は拍手をしながら万智音の体を操り、万智音は歯を食いしばりながら二人に逃げるように告げた。辻は帆秋を見て「お前を捜していた」と告げたと同時に天沢と柚はその場から逃げ出し、同時に万智音は辻に殴りかかったがカウンターを食らってしまった。

そして桜は上司であるはずの辻に「オイ」と声をかけるが、辻はナイフで滅多刺しにした。桜はナイフがより深く突き刺さりながらも立ち上がり、辻を殺そうと飛びかかったが、辻は桜ではなく桐山をハサミで一刀両断してしまった。桜は倒れた桐山を見ると、桐山の顔は笑っているように見えた。

辻の自宅

万智音も格の違いを実感し、辻は万智音に拳を構えたところで万智音の記憶は途絶え、目を覚ますとどこかの布団に寝かされていた。万智音が立ち上がると、エプロンをつけた辻が食事を作っており、居間では既に天沢、柚、そして帆秋は食事の歓声を待っていた。

辻によると、ここは辻の自宅であり、奥の部屋から奇妙な化け物が現れた。

食糧人類RE考察34話

ますます辻の立ち位置がわからなくなりました。

辻は管理局の総監であり、管理者である桜と桐山の上司にあたる人物であると考えられます。なのにも関わらず桐山を殺し、おそらくその後桜も殺してしまったと考えられます。その辺の人間関係も把握しづらいところでもあります。

またその後辻が万智音を含む帆秋、柚、そして天沢を自宅に招き、普通に朝食を振る舞うのも理由がわかりかねます。やはり上層部の人間だけあって、黒い権力の裏側を知った上でさらなる考えがあるのかもしれません。おそらくそこには最後に登場した化け物が関係していることでしょう。

33話 ⇔ 35話

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