【生残賭博ネタバレ9話】哲也が朱莉に風俗嬢になるように提案していく

吉永

哲也は朱莉のこと大好きだな!

ジョリ男

私が見る限り、「朱莉が好き」というよりかは「自分のことを好きでいてくれる朱莉が好き」みたいに感じるがな

吉永

ジョリ男のくせによく分かってるじゃないか!

哲也も寂しいやつなんだよな・・・

というわけで今回は『生残賭博』9話です!

生残賭博ネタバレ9話

新しい経験

哲也はエレベーターを降りてすぐに朱莉のスカートをたくし上げ、マンションの廊下でコトを始めようとしていた。当然朱莉は嫌がって部屋に入ってからにしようと提案するが哲也はこれまで全てありきたりなものばかりであり、それを全てぶち壊したい告げ、朱莉にもそんなことを感じたことはないかと尋ねた。

しかし朱莉はそんなことはなく、昔から大人しい性格だったためにそんなことを考えたことはないと答え、哲也はそんな朱莉の体を弄り、そのままマンションの廊下で挿入してしまった。そのままの状態で少しずつ廊下を進み、朱莉もよろよろと前に進み始め、なんとか目的の扉の前に到着した。

そして哲也は鍵を取り出し、朱莉が鍵を手に取って鍵を回すと同時に哲也は朱莉を突き上げ、朱莉はその快感に身を捩らせてそのまま中に入り、ベッドに到達して本格的に始まった。いつものように哲也は優しく、荒く朱莉に挿入し、一つだけ質問をした。

ビジネス

先生は風俗に興味を持ったことはないですか?風俗嬢になってみませんか?

と尋ねると、朱莉はあまりの衝撃に声がでなかった。やがてその言葉の意味を尋ね、哲也はあくまで本気ではなくて単純に興味の有無だけを尋ね、そのまま哲也は朱莉との行為に及んでいった。そしてあくまで朱莉は哲也の占有物であることを強調し、朱莉の口に全てを出し切った。

翌日、PCで賢司がひたすらにデータ収集をしていると理香が部屋に入ってきた。そして部屋を散策して「このマンションって誰の?」と素朴な疑問を口にして、賢司だけは他の取り巻きと違って理香の言うことを聞いてくれそう!と喜んでいた。

お誘い

しかし突然の襲来に驚いた賢司はそのまま部屋から出て行ってしまったのを見て、理香は子供っぽさを感じて笑っていた。賢司は狩りのボス達夫にくじを買ってくると告げ、そそくさと部屋から出ていこうとすると、日菜子が話があるのと賢司を呼び止めた。

一方で朱莉は複雑な気持ちでシャワーを浴びていると、そこに哲也が入ってきて再度2回目が始まっていくことになった。そして邪悪な笑顔で「風俗嬢になる準備はできそうですか?先生」と告げた。

生残賭博考察9話

吉永

哲也は何がしたいんだろうねって毎日思います。

朱莉も日菜子も哲也の女っぽいけど、さらに新しく理香も仲間に引き入れて風俗をやろうとしているんですね〜。

そこで働く女を探しているって感じでしょうか?あのマンションで?

それだとなかなかに危ないような気がしますけどね。おそらくあのマンションも正当な方法で購入したものではないですし、そこで”事業”を始めてしまうと色々と申請をする必要があったりすると思いますし、そのどこかでバレて危険な状態になることは言うまでもないですね。

このへんから「なんで哲也はブルーヒルマンションを持っているのか」という謎にも繋がりますが、言うまでもなくまっとうな方法で手に入れたものではありません(笑)ということでここで事業を始めるはな・・・と思ってしまいますね。

吉永

それに普通のマンションの一室にあるそういう店は、客側からしても「怪しい」と思いますよね。

なんとなく「まっとうでない」感じがビンビンに出ていますので避けられそうですけどね。哲也はそこまで考えているのかな〜と、なんとなく考えてしまいますが・・・(笑)

8話 ⇔ 10話

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