【生残賭博ネタバレ12話】日菜子の父が酒乱で暴れまわっていた事が判明!

吉永

学校では女神とまで言われている日菜子の家庭環境が今回は登場するぞ!

ジョリ男

あのお嬢様的な日菜子を作り上げた環境だから、さぞかしフラワーでゴージャスな感じなんだろうな!

吉永

バカジョリ男!お前は今回のタイトルを見ていないな!

日菜子の家庭環境はもっともっとヤバいぞ!

というわけで今回は『生残賭博』12話です!

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生残賭博ネタバレ12話

リベンジ

エリカを見つけた哲也は、エリカと美穂を侮辱した男を外に連れ出し駐車場で向かい合っていた。男の方から「てめえが不破哲也か?」とガンを飛ばし始め、他の高校で名を挙げた不良であることを名乗っている隙に哲也は超高速の拳を叩き込み、その場に倒れ込んだ男に哲也はマウントポジションを取り殴り続けていく。

その光景を見て男の取り巻きが止めに入るが、達夫はそれを許さずに男を殴り続けた。そして残された美穂はエリカに近づいてリベンジの腹パンを食らわせ、さらに髪を掴んで二度と目の前に現れんなと言い放ち、その場から哲也と達夫とともに去っていった。

哲也と美穂

その帰り道、哲也は先に達夫だけを返し、美穂に話があると告げるが、達夫は美穂と哲也がどこに向かうか分かっていたが食い下がることができずに悔しさから歯を食いしばっていた。そして哲也と美穂はホテルに向かい、エレベーターに乗り込んだ。

同乗した他のカップルを含めて4人でエレベーターに乗っている途中、哲也は美穂の尻を掴み、そのまま個感に指を入れていく。美穂は思わず声が出てしまったので横のカップルは美穂を見てしまったが、哲也が「何見てんだよ」と威圧するとカップルは下を向くしかなかった。

そのまま哲也は美穂を弄り続け、美穂はより激しく声を上げて、ついに下着の中に手を突っ込んだ哲也の指により、美穂は普通に喘ぎだしてしまった。そしてカップルはそそくさとエレベーターから降り、残された哲也は美穂と舌を絡め、部屋に入室した。

そしてお互い服を脱ぎだして美穂に挿入していくと、予想以上のキツさに哲也は喜んでいた。哲也が他の奴とはヤッてないのか?と聞くと美穂は一緒にしないでと頬を赤くして答えた。

吉永

その言葉を聞いて哲也はおそらく喜んだでしょうね(笑)

哲也がほしいのは「哲也のことを好きな人」ですからね。

そして美穂の体を持ち上げて髪を押さえつけてそのまま中に出してしまった。

一方の日菜子が実家に戻ると、「痛い!」という叫び声が聞こえ、中に入ると日菜子の父が同居している叔父をフライパンで殴りつけていた。父はただ一言、「おかえり」と声をかけた。

生残賭博考察12話

吉永

哲也はかっこいいんですが、ところどころで19歳っぽさが残りますね(笑)

寂しがりやのウサギちゃんなので常に自分を必要としてくれている相手を求めているような感じが見て取れますし、特にそれが女であればさらに哲也の心の隙間を埋める事ができるようですね。

だから達夫も哲也の味方の人間ですが、身体的に哲也に依存しているわけではないので、精神だけではなく身体的にも哲也に依存することが可能な女をより求めているのではないでしょうか。

「求められたい」からセックスに走るなんて哲也はマジでメンヘラなので、知り合いの女性に似ていて書いていて困る部分があります(笑)8話だか9話だかで哲也がメンヘラであることに気づいてしまってからはそんなことばかり考えながら読んでいます(笑)

哲也にも安息な日々がやってくるといいんですけどね(笑)

11話 ⇔ 13話

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