「ひぐらしのなく頃に業」の世界線を徹底解説!

【ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われないネタバレ1話】主人公クズで最低すぎる

ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われないネタバレ1話です!1話では主人公の武村雄介が家でニート生活を楽しんでいると、ニュースから「謎の暴動が起きた」との内容が聞こえてくる。そして久々に部屋から出るとバイオハ○ードのような世界が広がっていた・・・。早速ネタバレを見ていきましょう!

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ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われないネタバレ1話

ゾンビの世界

「ああ・・・喉が・・・乾いたな・・・血?飲みタ・・・イ・・・」と目の前には血が広がり、そして自分の口元に血が広がっている光景を見て、ベッドから飛び起きた元サラリーマンの武村雄介は「なんだよクソ・・・」「おかしな夢・・・痛ッ!」と自分の右手についた噛み跡を見つけた。

武村は「そうだ・・・久々に外出たらおかしなオッサンに襲われたんだっけ、あれから熱が出て倒れるし・・・」「は?もう3日も経ってんのかよ!?」と一人でつぶやき、「会社は潰れるし転職活動もやる気でねーし・・・これならずっとゲームしてりゃあよかった・・・」とベッドでニート生活を謳歌していた。そして例のオッサンを思い出して「あいつ異常者として捕まってねーかな」とつぶやいてスマホを見ると「ん?なんだこれ」「ゾンビ・・・?」とニュース欄を見て驚いて部屋から出てみた。

そこには街中にゾンビが徘徊している既視感バリバリの血みどろの世界が広がっており、武村はそこにへたりこんでしまった。そしてゾンビパニックが現実のものになってしまったことを感じて一旦部屋に戻ることを決め、途中で同じマンションの他の部屋のドアノブをガチャガチャとするがどこも鍵がかかっている。

武村は「反応なし、鍵もかかってる」「ここも留守か」「何かしら情報をと思って回ってはいるもののどこも避難してるっぽいな、一人くらい残ってくれてたらいいんだけど・・・」と感じてドアノブを回すと、一部屋だけ会いている部屋があった。

隣人の黒瀬

武村が「すいませーん誰かいませんかー」「あ、この部屋って確かOLの・・・く、黒瀬さん・・・!」「すみません・・・返事がなかったんで」と言うが黒瀬は壁を爪でカリカリと引っ掻いただけで何も答えなかったので「黒瀬さん?何してるんですか・・・?」と再度聞いても反応がないので「そんなまさかな・・・」と感じて一応黒瀬の頭に触れると異常な冷たさに驚いた。

武村は「冷たッ・・・!?」「じゃあ脈は・・・?」「呼吸は?」「心臓は・・・」と旨を触るがそれでも反応がなく「これじゃあまるで・・・」と嫌な予感を感じて「とりあえず戻るか・・・」と扉を開けると目目の前にゾンビが立っていたことに驚き、つい叫んでしまったがゾンビは武村を一瞬睨んだっきりどこかに行ってしまった。

隣の親子

なんとか部屋に戻った武村はネットを調べ「やっぱり人を襲うとしか書いてないな・・・」「じゃあどうして俺は襲われなかったんだ?」「まぁネットの情報だしな、悩んでも仕方ねーか」「命の危険もなさそうだし」「まずは探索だ、そういやまだ電気やガスは使えるんだよな」「日本全土が破壊されたわけじゃないってことなのか・・・?」と考えてひとまずへやの外に出ると、そこには既にゾンビが横の部屋に詰め寄せていた。

武村が一応「あのー大丈夫ですか?」と声をかけるが、その声に耳を貸さないう事を見て「やっぱりゾンビか・・・」と背を向けようとした時、部屋の中から人の声が聞こえ「誰かいるんですか・・・?いますか・・・!?」と助けを求める声が聞こえるので武村は「はーいいます、大丈夫ですか?」と聞こえるように大きな声で叫んだ。

すると中から「たっ・・・助けて下さい!外に張り付いててずっと出られなくて・・・」と会話が成立したので武村は「あー・・・はいはいちょっと待って」と冷静に返し、「何かねーかな」と辺りを見渡すと消火器があったのでそれを手に取り、ゾンビに投げつけた。しかしゾンビは一瞬動きを止めただけでまたしても動き出した。

ゾンビの弱点

武村は「攻撃してこないか・・・なら・・・」と考えを改め、「もうちょっと待っててくださーい」「どけますんでーーー!」と叫び、ゾンビの服を掴むが「あ、コレ大変だぞ・・・?」「頭部を潰せば動かくなるとネットには書いてあったけど、ゾンビとは言えさすがに抵抗あるしなあ・・・」と感じて、マンションから突き落とすことにした。これは効果があったようで、そのまま動かなくなったのを見て、次々にマンションから突き落としていった。

そして武村が「もう大丈夫ですよーあいつらいなくなりましたからー!」と叫ぶと、マンションの扉が開き母親と娘の二人が出てきた。母は「す・・・すみませんありがとうございます・・・ずっと逃げられなくてもうどうしようかと・・・」「あの・・・このあたりは安全になったんでしょうか」とおどおどと聞くと、武村は「一時期悪かったみたいですけど今は大丈夫じゃないですかね?」と答えたが内心では「襲って来ないからいまいち危機感持てないけど」と考えていた。

そして母は「そうなんですね・・・!みっちゃんパパのいる避難所に行こうか」と娘に声をかけるのを見て武村は「避難所があるんですか?」と確認してみた。母は「近くの小学校なんですけど夫ともそこで待ち合わせを・・・よかったら一緒に行きませんか?」と誘ってくれた。

俺だけが襲われない

武村は口では「あぁ・・・別にいいですけど」と答えたが、心の中では「正直あんまり関わりたくないんだよなー・・・」と考えていた。そして一緒にマンションを出ると、ゾンビが目に入った母は「アレってまだいるんですか?」と恐る恐る聞くと武村は「でも襲ってこないですよ、うろついてはいるけど」「近づいても平気でしたし」「ゾンビが襲ってるとこ見たことあります?」と淡々と返すと、母は「いえ・・・」とひとまず武村に合わせて歩みを進める。

その先にゾンビの群れが密集しており、音に気づいて武村の方を振り向いた。それに気づいて武村は「逃げろ!!」と号令を出してマンションに向って一目散に逃げ出したが、途中で振り向くと母娘がゾンビの大群に捕まり「だずっ」と言う間もなく断末魔を上げてその後声はしなくなった。

その光景を見て、武村は「ゾンビが人を襲わないワケではない」「ゾンビのあふれたこの世界で・・・俺だけが襲われない」という事に気づいてしまった。

ナイスバディ黒瀬

その後武村は黒瀬の部屋に戻り、自分の右腕を見て「やっぱりこれが原因か・・・こいつも無反応だし・・・」とベッドに縛った黒瀬を見てつぶやき、「ゾンビのことを調べるついでにこの女のことも調べた」「黒瀬時子23歳、新人のOL」「近くに様子を見に来る家族や友人はいないようだ」「そういえば陰気な女だった」「そんな黒瀬だったから興味も持たず忘れていたが」と平和な頃のコミュ障気味の黒瀬を思い出していた。

そして武村は黒瀬の黒のニットワンピを脱がせ、強引にブラを引き上げ、そして履いていたデニムを下ろして胸の谷間に顔をうずめ「落ち着くな・・・」と感じていた。そして背後からブラのホックを外し、全身をくまなく確認し「噛まれた跡がないな、初期の罹患者か?」「それに臭いもない・・・身体を洗ったあと時間が経たないうちにゾンビになったんだろうか」と推測し、黒瀬の艶めかしい身体を見て生唾を飲み込み「ヤッたら感染したりすんのかな・・・まあその時はその時か・・・」と感じてパンツを下ろす。

「何やってんだろうな」「あの時身体が動いていたら親子は助かった?」「そんなのあの状況じゃ誰だって無理だろ救えねえよ」「結局は他人じゃねーか」「なんで助けを求めてきたんだ」と感じて「俺にできることなんてねえよ」「死ぬなら勝手に死ね!!」と狂った世界で黒瀬の裸体を間近で見て武村は果てた。

避難所

そして翌日、バイクを走らせて親子から聞いた避難所に向かい、「ここが避難所・・・ダメそうだなぁ」とボロボロの様子を見てつぶやき、ボロボロとなった学校に入ると教室に「印鑑に通帳ね」「気持ちはわかるけど意味ないよな」と考えていたが、外を見ると向かいのショッピングモールにSOSの旗が屋上から吊るされていた事に気づいた。

1階、2階はゾンビが徘徊しているだけで人の気配がなく、「3階は扉が閉まってていけないし・・・バックヤードに行ってみるか」と近くの扉を見つけ、バックヤードに入ると「あった・・・エレベーターだ、地下にも3階にも行けるんだな」と少し中を覗くと簡素なバリケードがしてあった。

そこに小さな男の子がいたので武村は「おいっ」と叫び追いかけた先で「おいボウズ・・・」と声をかけた先にいたのはその少年ともうひとりの少年、そして女子高生らしき女の子が武村の声で目を覚ました姿だった。女子高生は武村を見て「あー・・・こんちは、お邪魔してるけど怪しいもんじゃないよ」「えーっと、ごはん食べる?」と狂った世界で一番狂ったセリフを吐いた。

2話

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