【食糧人類REネタバレ25話】ナツネと山引が帆秋の上半身から登場!

食糧人類RE25話のネタバレを掲載。25話では桐山と桜に追い込まれて絶体絶命の中、帆秋の上半身からナツネと山引が現れる。わけも分からぬままに万智音には助っ人が現れた。食糧人類RE25話のネタバレを見ていきましょう!

▼食糧人類REを全ページ読む▼

『食糧人類RE』は大手電子コミックサイトのコミック.jpで配信されており、現状無料会員登録でもらえる1200ポイントを使えば無料で全ページ読むことができます!

前作『食糧人類』は315万部売り上げた伝説的な売上となっており、その続編ということで当サイトでも人気記事となっています!まだ全話読んでいない方は、コミック.jpの無料会員登録を使ってみてください!

会員登録は1分弱で終了し、クレカなしでキャリア決済も使えるのですぐに読めますよ!

食糧人類REを今すぐ読む!

食糧人類REネタバレ25話

増殖種

帆秋の体からどこかで見たような青年が現れたのを見て桜は「自らを複製したのか?」とつぶやくが、帆秋ははっきりとは答えなかった。しかしその間にも帆秋の肉片からは青年が立ち上がっており、それを見て桐山は持って帰りますか?と桜に尋ねた。

桜は持って帰るぞと指示を出すが、帆秋の肉片からさらに骨が生え出してもうひとり、茶色の紙を持つ青年が「ふう・・・」と一息ついて現れ、その場にどこかで見たような二人の青年が現れた。桐山も桜も二人を見てうろたえていた。

ナツネと山引

茶髪の男は「久しぶりだなぁナツネ君」と笑いかけ、黒髪の男は「ウソつけ、ずっと一緒だったろ」と答えた。そし山引は万智音を振り返り、そして正面の桐山と桜を見て事情を察してナツネに残り時間を尋ねると、ナツネは40秒くらいと答えた。山引は急がないとと行動を開始するが、桐山はひとまず山引を静止するがナツネは桐山を指を指し「お前はこっちだ」と声をかけ、桐山も瞳孔を開いて「ウン、いいよ」と答えた。

24話 ⇔ 26話

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。