【食糧人類REネタバレ26話】山引により天沢と柚が蘇生される?

食糧人類RE26話のネタバレを掲載。26話では突然に現れたナツネと山引。山引はそこに倒れていた天沢と柚の死体を見て「これならまだイケるかもねー」と手を伸ばし・・・山引の手から二人の死体に向かって臓器が伸びていき・・・。食糧人類RE26話のネタバレを見ていきましょう!

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食糧人類REネタバレ26話

まだイケる

帆秋の肉片から現れた山引とナツネに驚いていたのは桐山と桜だけではなく万智音も同じであり呆気に取られていると、山引はその場に倒れた天沢と柚の死体を見て「これならまだイケるかもねー」と笑って、天沢の背中に手を触れるが、その瞬間に山引の足から崩壊が始まりナツネに声をかけた。

そして桐山は「いいの?友達が呼んでるよ?」とメンチを切りながら言うが、ナツネはそれには答えずに万智音に「ちょっと手伝ってくれる?」とつぶやき、直後桐山に拳を打ち込んだが同時に桐山もナツネにナイフをめり込ませた。

万智音

桐山はナツネのダメージを見ながら勝利を確信したが、ナツネはそのナイフを掴んで「撃て!!」と叫び、直後万智音の背後から針金を発射して桐山の顔面に着弾し、直後ナツネは桐山のナイフをへし折り、自身の腹部に刺さったナイフを抜き取って万智音を手を組んだ。

その背後では山引が天沢の臓器の奥深くに手を入れてその快感に喘ぎ声を出し、その異様な光景に桜は開いた口が塞がらなかった。山引の腕から触手が伸びて柚の下半身と上半身を結びつけようとしていた。

食糧人類RE26話考察

やはりこう見るとワケわからないですね(笑)

ナツネと山引が帆秋の中から登場しただけでも意味が分かりません。前作『食糧人類』ラストにてナツネと山引は行方不明になったと思っていましたが、ここにいたんですね(笑)帆秋の中で生き残っていたんでしょうか?

個人的な意見としては複数世界線説を推します。

『食糧人類』と『食糧人類RE』は世界線が違うんじゃね?というのが現状考えられる最大の考察です。以前にもどこかの話数で話したように、前作『食糧人類』でも登場した天人(宇宙人)は伊江達によりゆりかごごと破壊され、また普通の人間たちからは恐怖の対象でした。

しかし今回の『食糧人類RE』の世界では、天人はその名のとおりに一般人から神格化されていることからも世界線そのものが別なのではないかと思っています。

要するに、『食糧人類』では天人が地球人を武力で制圧しようとした世界であり、今作は洗脳して人間の方から天人に食われに来るというシステム構築に成功した世界なのではないかと考えられます。

だからREの方では「ナツネと山引はゆりかごには行っておらず、帆秋の中で生きていた」という・・・ごめん、今回も何言ってるかわからないね。じ、次回の内容に期待しよう!そこで謎が解明されることを期待しておきます!(笑)

25話 ⇔ 27話

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