【パラダイスプール ネタバレ8話】千鈴の変態性と晋兵の自信

パラダイスプールネタバレ8話です!8話では、千鈴の部屋に呼ばれた晋兵は「千鈴も自分のモノを欲しがっている」という確信を持っていたが、千鈴の考えは常軌を逸しており、晋兵はモノを固くしながらわけのわからない状況に陥っていた!早速8話のネタバレを見ていきましょう!

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パラダイスプールネタバレ8話

千鈴

千鈴の部屋に入った晋兵は言われた通りに鍵をかけ、セクシーな下着を着て立ち上がった千鈴の目的を考えていた。そして千鈴は晋兵のズボンに手をかけて、ゆっくりと下ろし始めた・・・その頃香穂子は晋兵を思い、ムラムラが止まらなくなりつつもベッドに横になっていた。そして晋兵を思い自分でしようかな・・・と考えていた。

そして千鈴は目の前に現れた晋兵のモノを目の当たりにして・・・

わ・・・勃ってなくても大きいわね

と驚いており、さらに服を脱ぎだして服の上からでは分からない巨大な胸を顕現させて晋兵に「プールの時より大きくしてくれる?」と声をかけるが、なぜか晋兵のオーガは下を向いてうなだれてしまった。晋兵はさっきとは状況が違うから・・・と興奮しない理由を伝えると、千鈴は床に膝をついてオーガをマッサージし始めた。

仁王立ち

そして晋兵は口でしてくれたら・・・とお願いをすると、千鈴はその言葉通りにオーガを口に咥えて一生懸命に奉仕し始めた。仁王立ちしたまま自分のモノに奉仕する千鈴を、泰の女を見下ろしている晋兵は勝ち誇ったような気持ちになり、泰に見せつけてやりたくなっていた。

そして晋兵のオーガは先の宣言どおりにすぐに巨大な姿を取り戻し、千鈴は下着を脱いで「さっきの続き・・・」と言って晋兵に向けて尻を差し出した。晋兵は千鈴は自分のモノを欲しがっているんだな、と再度勝ち誇った気持ちになるが、意外なことに千鈴は・・・

叩いて・・・!晋兵の大きいので私のお尻を・・・いっぱい叩いて

とM気質を顕に頼み込んできた。晋兵は千鈴の性癖を理解して、お願いどおりに尻に向けてオーガをぶつけ始め、千鈴の快感に歪んだ声を聞きながら妙な征服感を感じていた。千鈴は「もう・・・もういいから!」と叫び、晋兵に向けて股を開いて早く!と再度叫び、晋兵も間近でそれを見て挿れようとした。

叩く

しかし千鈴は「ここを叩いて!」と叫び、挿入ではなく叩くことを懇願してきた・・・

その頃亜羅は寝息を立てており、その横では多喜も寝入っていた。そして亜羅は寝返りを打った時に多喜に抱きついてしまい、その衝撃で多喜は目を覚ました。完全に目が覚めてしまった多喜は、千鈴がうるさいから亜羅の部屋に来たのに逆に亜羅の横のほうが寝づらい環境であり、千鈴の部屋に戻ろうとしていた時、亜羅が寝言で・・・

しんぺえ・・・はあん・・・もっ・・・とお・・・あ・・・ナカ・・・だ・・・して・・・むにゃ

と気になる発言をしていたことを多喜は聞いてしまった。

性癖

一方その頃、晋兵は千鈴の要請である「叩く」について聞き返して「挿入るんじゃないのかよ!?」と焦っていると、千鈴も焦りながら「絶対ダメよ!叩いてって!」と細かいポリシーを叫んだ。それを聞いて晋兵はようやく千鈴の異常性を理解し、珍しい性癖を目の当たりにしながらひとまず千鈴の言うとおりにしてあげた。

挿れるのではなく叩く、態勢自体は普通の正常位と同じだが入ってはいない。そして千鈴の顔を見るととろんとした表情をしており、そこからは演技は感じ取れなかった。しかし晋兵は力が入ってしまい、つい足を滑らせて千鈴の中に入ってしまった。

挿入る

ラッキースケベとはいえ晋兵は亜羅の嫌う恍惚の表情を浮かべるが、千鈴は「抜いて!抜いてってば!」と叫び、挿入に関しては異常に厳しく晋兵をたしなめた。晋兵は「どうせ挿入るんじゃなかったのか?」と言うと千鈴はそれを断固否定してあくまで「叩いてほしいってだけ」と再度言い切った

それを聞いて晋兵はズボンを上げて「千鈴が自分としたがっている」と勘違いしていたことを謝り、積み上がりつつあった男としての自信が崩れ去っていくのを感じて部屋から出ようとしていた。その後姿を見て千鈴は自分が言い過ぎたことに罪の意識を感じ・・・

晋兵の言う通りにしてあげる。それでいいでしょ?・・・セックス

と声をかけた。

その頃、多喜は亜羅の寝相の悪さに耐えきれずに部屋を出て、寝相だけでなく晋兵としているかのような寝言を聞いて千鈴の部屋に向かっていた。そしてドアノブに手をかけて「あれ・・・?」と何かに気づいてしまった・・・

パラダイスプール考察8話

晋兵の「男としての自信」は最近ご乱心ですね〜

いろんな女性に迫られて「自信を持っていいわよ!」と言われたり、「誰があんたなんかと!」「その髪型からなんとかしてよね」と言われてへし折られたりと割と自信が安定しない日々を過ごしているわけです。

まあ結局の所は今回の千鈴も晋兵のオーガのサイズが忘れられずに呼び出してしまったということで自信を持って良いのでは?と思いますけどね(笑)

しかし「自信」というのは難しいもので、物理的な接触だけではなくて精神的な満足感も伴っていないと安定しないものですから、晋兵の心中ではリアルタイムに自信メーターが上下しているわけですね。まあめっちゃ羨ましいんですけどね(笑)

ひとまずは亜羅にも言われていたように髪を切って、トレードマークの亀頭ヘアーをさっぱりした方が良いかと思います!人間まずは見た目からですからね!

7話 ⇔ 9話

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