【復讐代行 ネタバレ8話】景子が社長により監禁されて目を覚ます・・・

復讐代行8話のネタバレを掲載しています!8話では、景子が目を覚ますと、社長と黒服に周りを囲まれていた。そして社長は景子に対するいじめの真相を話し始めた・・・。復讐代行8話のネタバレを見ていきましょう!

復讐代行ネタバレ8話

いじめの真相

社長は、景子や根岸が藤井のPCからデータを抽出していたことに言及し、そのデータはダミーであり、景子を盗聴して追跡するためにあえて設置していたことを告げ、根岸たちも時期にここにやってくると告げた。そして景子は社長の思惑を知り、詰め寄るが、社長はバットを景子の後頭部にぶち当てました。

そして社長により、これまでの真実が明かされた。

  • 入社前、景子の両親の工場を追い込んだ
  • 景子は藤井が会社を救い出すというプランのいけにえだった
  • 「楽しいから」というシンプルなモチベだった

サイコパスな一面を見せる社長に、景子は両親が苦しんでいたことを思い出し走馬灯が巡っていたが、頭に拳銃を突きつけられていた。しかし景子は社長に「私達家族の人生を・・・返せよくそ野郎っ!!」と叫ぶが、社長は引き金を持つ手に力を込めた。

お守り

そのタイミングで2階の窓から根岸が飛び込んできた。ボコボコにされた景子は根岸を見て涙を流し、その間にも根岸は黒服を滅ぼし、かつ2階から探偵事務所の男が社長の持つ拳銃を銃弾を弾き飛ばした。その後根岸は社長の顔面に拳を叩き込み、景子の縄を解いてくれたが、景子はなぜ根岸がこの場所がわかったのかが気になっていた。

根岸は「お守り」の中に仕込まれた盗聴器・GPSの存在を明かし、その後景子は探偵の車に乗り込み、根岸だけがまだ工場に残っていた。そして黒服が目を開けると、社長と藤井、そして黒服が後手に縛られていた。そして最後の戦いが始まった。

復讐代行考察8話

ようやく社長の本性が顕になりました。

まあ、少し前から分かっていましたが、ここまでクズだと逆に清々しいくらいです(笑)しかし今回も気になったのは、やはりなぜ「景子だったのか」ということです。パワハラからの藤井の活躍、社員の失踪という長々しい作戦はよく考えましたというところですが、なぜそのターゲットが景子なのかが分かりません。

もしかして本当に「楽しいから」だったんですか・・・?(笑)

景子のようにうじうじしているから、実家がそこまで裕福ではないとか、そのような弱者をいじめるのが楽しいから、というだけの理由で景子が狙われてしまったのでしょうか?そんな単純な、本能的な理由だとしたら学校のいじめの延長線上の犯罪です。

もっと深い理由があることを期待しています(笑)

7話9・10話

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