【パラダイスプールネタバレ3話】香穂子が晋兵のモノを見て発情してしまう・・・!

パラダイスプールネタバレ3話です!3話では、晋兵の巨大なサイズを見てしまった香穂子がついに発情してしまい、晋兵のモノに口を近づけていく・・・一方で、湯浅は拾った社員証を持っていたことで「盗んだ」と疑われてしまうことに・・・!早速3話のネタバレを見ていきましょう!

▼今すぐ無料版を読む▼

国内最大級の漫画・電子書籍ストア【コミックシーモア】※商品リンク有り

現在『パラダイスプール』はコミックシーモアで先行配信されています!シーモアでのみ読めるマンガなんです!

毎日仕事柄シーモアの人気ランキングを見ていますが、必ずランクインしてくるロングヒット作品です。複雑な人間模様だけでなく、それに加えてエロ描写を豊富なのでおすすめです(笑)

登録も1分で完了しますし、クレカも不要ですし、初回は70%OFFで読めるのでほんとにおすすめです!ひとまず無料版が存在するのでシーモアで読んでみてください!

\パラダイスプール無料版を読む/

※この情報は2022年3月31日時点でのものです。詳細は公式HPを御覧ください。

パラダイスプールネタバレ3話

湯浅と亜羅が二人同時に晋兵のモノを舐めている。二人は順番を奪い合っているという最高なシチュエーションの夢を見ていた晋兵だったが、実際に香穂子は晋兵のモノを口に咥えていた。香穂子は晋兵がビクッとしたことを受けて起こしてしまった!と焦りまくったが、晋兵は眠ったままさらに自分のモノを大きくしていた。

夢の中で二人にぶっかけた晋兵だったが、実際には香穂子にぶっかかってしまった。そして突然の放銃に驚いた香穂子はバれる前に急いで部屋を出て行こうとするが、晋兵はそのタイミングで目を覚ました。その瞬間に扉のバタンという音が聞こえた気がしたが、誰もそこにいなかったために特に気にしていなかった。

一方の香穂子は自らの手についた晋兵の白いヤツを見て恍惚の表情を浮かべていたが、晋兵の部屋の中から呼び出し音が聞こえてきたのですぐさまその場から逃げ出した。電話の相手は晋兵の母であり、海帆がまだバイトを見つけられていないため、晋兵が手伝いに行くようにという指示だった。めんどくさいと思いつつも、晋兵は母と姉に逆らえずに翌日もパラダイスプールに向かうことになった。

海帆

その日も晋兵は海帆の水着姿の洗礼を受け、直視することができずにぼーっとしていると、海帆に怒られた。そして晋兵は社員証を失くしたことを正直に伝えると、海帆はバイト代から天引きにするとキレにキレまくり、晋兵も必死で抵抗したが虚しい結果に終わった。

その会話を陰で湯浅が聞いており、手に昨日拾った社員証を持っていたが、一連の会話から昨日亜羅がヤッていた相手が晋兵であることに勘付いていた。そこに泰が現れて、社員証を持っている湯浅を奥の部屋に連れ込んでいった。晋兵も湯浅と泰に気づいて違和感を覚えていた。

湯浅と泰

そして誰もいない部屋に湯浅を連れ込んだ泰は、湯浅が社員証を盗んだんじゃないかと言いがかりをつけるが、当然湯浅は否定していくが、泰は強引に社員証を奪おうとした。そして湯浅は慌てて社員証を落としてしまい、それを拾おうとした湯浅の尻を見た泰は、湯浅の尻を掴んで拾おうとした。

そこに晋兵が登場し、何してんだよと問い詰めた。しかし泰は高圧的に何だテメーといつもと違う様子で晋兵に詰め寄った。晋兵もさすがにビビったが、泰はさらに晋兵の頭を掴んで邪魔されたことで腹を立てており、調子こいてんじゃねーぞと暴言をぶつけていた。さらに晋兵が戻っていこうとする足を引っ掛けて強引に転ばせたところで、海帆が現れた。

海帆は泰を連れて奥に向かい、湯浅が盗みを働いたという泰に証拠がないでしょと海帆は言い返した。海帆はさらに晋兵は弟であり、次に同じことをしたら許さないと言い残して去っていった。泰は気が気でなかったが、上司には逆らえなかった。

晋兵のモノ

一方で香穂子は晋兵の部屋に入り、そこに置いてあったズボンを持ち上げると、そこに付着していた白いヤツに気づいて思わず洗濯カゴに入れてしまった。そして海帆は洗剤を晋兵に手渡し、香穂子にと告げた。海帆は今日はもういいからと帰し、さっきの泰の件で謝ってきた。

晋兵は海帆のせいではないからと浮かない顔で答えると、海帆は湯浅が拾ってくれた社員証を手渡して、ここで水泳したら?弱い奴なんて見ててイライラすると冷たく言い放った。

その頃香穂子は晋兵のズボンの匂いをかぎながら晋兵のベッドで行為にふけっていた。ズボンについたオスの匂いが香穂子を刺激していたようで、香穂子は晋兵の名前を呼びながらさらに激しく指を挿れていく。そして晋兵が部屋を覗いていると、巨大化した自分のモノに押し出されて扉が開いてしまった。

そして香穂子と思いっきり目が合ってしまった晋兵だが、先に香穂子が恥ずかしがって体を押さえた。晋兵は海帆から預かった洗剤をその場に残して気まずさからその場を離れた。しかし香穂子は晋兵が巨大化させていることに気づき、嬉しいながらも晋兵の口を塞ぐことを最優先に考えていた。

その日の夜、海帆は泰に締め作業を任せると泰は面倒臭がっていたが、やはり海帆には逆らえずにそのままプールサイドの掃除をすることになった。そして泰の目の前には亜羅が現れ、声をかけるものの、その背後から千鈴が声をかけようとしたがなんとなくためらわれた。

泰は亜羅を倉庫に連れ込み、晋兵の連絡先を尋ねるが亜羅は知らないと冷たく言い放った。そして去っていこうとする亜羅の腕を掴んだ泰だったが、次の瞬間にはもう亜羅の胸に手を伸ばしていた。しかし亜羅はサイズにはうるさいと塩対応をして、昨日の晋兵と比べようとしていた。

不平等

その頃香穂子は晋兵の部屋を訪れ、恐る恐る全部見たわよね?と聞くと、晋兵も気まずそうにはいと答えていく。そして香穂子は言い訳を始めるが言っていて自分でいたたまれなくなっていたが、晋兵は自分の名前が聞こえたような気がしたと答えた。

香穂子は晋兵のモノがあまりにも大きくてつい・・・とまったく言い訳になっていない言い訳をしてしまったが、香穂子は不公平じゃない・・・と自分のスカートをたくし上げて、自分だけ見てしまった不平等を解消しようとしていた・・・

パラダイスプール考察3話

  1. 泰がうざい
  2. 香穂子がバカ

この二つが今回のテーマ可と思います(笑)

泰は基本的に晋兵のような陰キャを見下している感じがありますね。おそらくそれは昔からそうだったのでしょう、だから晋兵は泰のことを好きでなかったんだろうな〜と思います。イケメンで女にモテて、晋兵とは住む世界が違う・・・と泰も感じていたんでしょう。そしてそれは晋兵にも伝わり、だからこそ仲が悪かったんでしょうね。

続いて香穂子も淫乱がバレましたね(笑)こんなに早くエロ描写が出てくるとは思っていませんでした。香穂子は未亡人なのでしばらくしていないことも今回の事件の原因になっているのでしょうが、全くもって言い訳できていない所に可愛さを覚えました。

個人的な推しは海帆なんですが、熟女も良いかも?なんて感じ始めました(笑)

2話 ⇔ 4話

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。